<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/">
<title>■あるある大辞郎</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/</link>
<description>「ぶっちゃけどうなんだ？」ということに各界の達人、変人、狂人、新人が特別（いや、毒舌）寄稿。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://fresh.livedoor.biz/archives/50842355.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fresh.livedoor.biz/archives/50765482.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fresh.livedoor.biz/archives/50762658.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fresh.livedoor.biz/archives/50762657.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fresh.livedoor.biz/archives/50752814.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fresh.livedoor.biz/archives/50752805.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fresh.livedoor.biz/archives/50752801.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fresh.livedoor.biz/archives/50752799.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fresh.livedoor.biz/archives/50752787.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fresh.livedoor.biz/archives/50752784.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fresh.livedoor.biz/archives/50752776.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fresh.livedoor.biz/archives/50752771.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fresh.livedoor.biz/archives/50752792.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fresh.livedoor.biz/archives/50752779.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://fresh.livedoor.biz/archives/50744011.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/50842355.html">
<title>平日夜の粋な勉強会の公式ブログオープン！</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/50842355.html</link>
<description>平日夜の粋な勉強会。
ＷＥＢ・ケータイビジネスの最前線へ。
いま現在で３２回。７００名の方が平日のご多忙の中
ご参加されました。
というわけで、「アメブロ」で専用ブログを立ち上げました。
これでＧＲＥＥに入っていない方もどんな感じか見れるようになります。...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2007-01-23T00:52:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>ネット/モバイル。粋な勉強会。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>平日夜の粋な勉強会。</P>
<P>ＷＥＢ・ケータイビジネスの最前線へ。</P>
<P>いま現在で<STRONG>３２</STRONG>回。<STRONG>７００</STRONG>名の方が平日のご多忙の中</P>
<P>ご参加されました。</P>
<P>というわけで、「<STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff" color=#006600>アメブロ</FONT></STRONG>」で専用ブログを立ち上げました。</P>
<P>これで<STRONG><FONT style="BACKGROUND-COLOR: #ffffff" color=#ff0000>ＧＲＥＥに入っていない方</FONT></STRONG>もどんな感じか見れるようになります。</P>
<P>ぜひ見てくださいね↓</P>
<P><A href="http://ameblo.jp/ikiben">http://ameblo.jp/ikiben</A></P>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/50765482.html">
<title>第22回　粋な勉強会レポート。人財のプロから見たモバイル業界の人事。</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/50765482.html</link>
<description>「全社員が採用マンだ。」高野くんがインテリジェンスだったとき、宇野さんがそういったそうです。さて。今回のいきべんは１８名でした。３社（３名）のモバイル業界の人事担当者がいらっしゃいました。「離職率をトラッキングしてますでしょうか。」高野くんはインテ時代、...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2006-11-03T23:08:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>ネット/モバイル。粋な勉強会。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><FONT size=2>「全社員が採用マンだ。」<BR><BR>高野くんがインテリジェンスだったとき、<BR>宇野さんがそういったそうです。<BR><BR>さて。今回のいきべんは１８名でした。<BR>３社（３名）のモバイル業界の人事担当者が<BR>いらっしゃいました。<BR><BR><BR>「離職率をトラッキングしてますでしょうか。」<BR><BR>高野くんはインテ時代、人事も経験してます。<BR>「離職率が低い高いが問題なのではなく、<BR>意識的に変化をキャッチしているかが大事。」<BR>企業の成長の中でどういうヒトを採るかは、<BR>戦略もかわってくるからです。<BR><BR><BR>「経営者は採用に何割の時間を割いていますでしょうか。」<BR><BR>「採用こそ命」と、宇野さんは３割と答えたそうです。<BR><BR><BR>伸びるベンチャー企業の傾向として、<BR><BR>・採用ポリシーの明確化<BR>・ます人ありき（ビジョナリーカンパニー２を参考）<BR>・社員からの紹介で入社したヒトが１５％以上<BR>・独特な宗教性<BR><BR>なんかが感じられるとＧＯＯ！らしいです。<BR>サイバーエージェントなんかがぶっちぎりですね。<BR><BR>採用がうまい企業の傾向として、<BR><BR>・自分と共感できるバックグラウンドを持った社員がいることを表現している。<BR>・落とした候補者にもいい印象をあたえている。<BR>・候補者の質問に逃げずにこたえる<BR>・採用競合をきちっと意識している<BR>・一次面接と二次面接の情報共有<BR>・面接がカウンセリングであり口説くところ<BR><BR><BR>ベンチャーの人事の仕事で重要なのは、<BR><BR>・「自分大好きな経営者」のいたらぬところをちゃんとカバーする<BR>・紹介会社とうまく握っている<BR><BR><BR>後者で高野くんはこんな経験をしています。<BR><BR>ある採用権のある現場の方から、<BR>「高野さんはどうしたら評価されますか。」<BR>相手にではなく、自分にコミットさせてるのです。<BR><BR>今度は、高野くんの上司を呼び、彼を褒めます。<BR><BR>その後、「高野さんをインテでトップ営業マンにしたいです。」と、他の現場の部長<WBR>を紹介したそうです。<BR><BR>「ウチの会社は動けば動くほど、きみの成績になるんだよ。」<BR>というメッセージでもあります。<BR><BR><BR>「人事こそ営業」なんですね。<BR><BR><BR><BR>で。ＨＡＳＳＹは、リクルート社の根本的なヒトに対する考え方を説明しました。<BR><BR>成果創出図です。<BR><BR>まずベースに、「性格と能力」の基本パーソナリティがあります。<BR>新卒のポテンシャル採用はここを根拠とします。<BR><BR>その上で企業経験の中から「技術と知識と行動様式」でなりたつ職務能力があります<WBR>。<BR><BR>で、成果は行動様式をベースに発生するという考え方です。<BR><BR>ベンチャー企業はついつい、<BR>「技術、知識」を偏重し、<BR>「行動様式」を軽視するところを指摘しておりました。<BR><BR><BR>成功する人材の共通点として、<BR><BR>・成功体験（そこで培われた行動様式がここでも通用しそうだ。）<BR>・成功因子（親が事業家、事業失敗）<BR>・個人と法人の関係の把握（会社や自分を客観的に見れる）<BR><BR>などを二人はあげておりました。<BR><BR>なんて感じで普通に書いてしまいましたが、<BR>もっと面白いネタがたくさんありました。<BR><BR>テレビ番組で放送するときには<BR>面白いネタはどんどん切られて<BR>普通なモノになってしまうのが、<BR>このレポートを通してわかるような気がします。<BR><BR>まだ一回ありますので、<BR>ぜひ、オフレコ体験、ご参加くださいませ。<BR><BR><BR>ＰＳ）７６世代の由縁<BR>ちょうど就職氷河期の頂点で、<BR>自分で起業するほうがいいやという考えが<BR>普通にありました。<BR><BR>なるほど。ボクも７６世代と同じ卒業で、<BR>たしかに起業にジョインしましたね。</FONT></P>
<P><FONT size=2><BR></FONT>&nbsp;</P>
<P><FONT size=2>■ＩＴ・モバイルの仕事。平日夜の粋な勉強会</FONT></P>
<P><A href="http://gree.jp/?mode=community&amp;act=view&amp;community_id=37865"><FONT size=2>http://gree.jp/?mode=community&amp;act=view&amp;community_id=37865</FONT></A> </P><!--
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
         xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"
         xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/">
<rdf:Description
    rdf:about="http://ameblo.jp/ikiben/entry-10019338171.html"
    trackback:ping="http://ameblo.jp/servlet/TBInterface/10019338171/15a21cbc"
    dc:title="第22回　粋な勉強会レポート。人財のプロから見たモバイル業界の人事。"
    dc:description="「全社員が採用マンだ。」

高野くんがインテリジェンスだったとき、
宇野さんがそういったそうです。

さて。今回のいきべんは１８名でした。
３社（３名）のモバイル業界の人事担当者が
いらっしゃいました。


「離職率をトラッキングしてますでしょうか。」

高野くんはインテ時代、人事も経験してます。
「離職率が低い高いが問題なのではなく、
意識的に変化をキャッチしているかが大事。」
企業の成長の中でどういうヒトを採るかは、
戦略もかわってくるからです。


「"
    dc:identifier="http://ameblo.jp/ikiben/entry-10019338171.html" />
</rdf:RDF>
-->
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/50762658.html">
<title>#21.いきべんレポ。ＣＧＭプロモーションの効果測定。</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/50762658.html</link>
<description>いやあ、今回は暑かったです。え？温度がです。季節の変わり目で、外は寒いらしく、生ぬるいエアコンの風。汗をかく方がではじめると冷房に。という感じでみなさんすみませんでした。３８人が１度ずつあつめて３８度の熱気ムンムンの勉強会でした。さて今回はテクノラティと...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2006-11-01T01:01:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>ネット/モバイル。粋な勉強会。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<FONT size=2>いやあ、今回は暑かったです。<BR><BR>え？<BR><BR>温度がです。<BR><BR>季節の変わり目で、外は寒いらしく、<BR>生ぬるいエアコンの風。汗をかく方がではじめると冷房に。<BR>という感じでみなさんすみませんでした。<BR><BR>３８人が１度ずつあつめて３８度の熱気ムンムンの勉強会でした。<BR><BR>さて今回はテクノラティというブログ検索ポータルのサービスの、<BR>コンシューマーのブログを集めたキャンペーンや<BR>コンシューマーの評価解析サービスのお話をしていただきました。<BR><BR>ＣＧＭマーケティングの佐々木部長がおっしゃるには、<BR>プロモーションというのは<BR>従来の広告主が少数の既存メディアを使って大きな裾野の消費者に情報を流す<BR>「ピラミッドモデル」で、<BR>今は、広告主側も消費者側も両方情報口がある<BR>「バタフライモデル」にうつりました。<BR><BR>それはＣＧＭ、つまりブログの普及が当然起因しております。<BR>いまや月１回以上更新するアクティブユーザは４４０万人（ＩＤ）いるそうです。<BR>テクノラティの検索対象記事数は２億２０００万記事。<BR><BR>ありとあらゆるブログポータルから吐き出るＦＥＥＤを利用して<BR>（ＰＩＮＧをキャッチあるいはＲＳＳをクロールし）<BR>そのような検証ができるわけです。<BR><BR>で。<BR><BR>「クチコミ喚起」⇒「クチコミ流通」⇒「波及の効果測定」を<BR>一気通貫で行うネット広告代理店が必要なわけでして。<BR><BR>電通・ＡＤＫ・デジタルカレージ（テクノラティの親会社）が出資して、<BR>ＣＧＭマーケティングという会社ができたわけです。<BR><BR>ちょっとわかりにくいですが、<BR>簡単にいいますと、<BR><BR>「消費者の何気なく吐露したホンネをリサーチ」することができます。<BR>ここがアンケートメディアと違うとこですね。<BR><BR>で。<BR><BR>どういうことがわかるかというと、<BR><BR>「ベンツの」「エンジンが」「気に入った」<BR>のように、言葉の係り受け分析や時系列変化をおさえて、<BR>ブランディング戦略やプロモーション戦略に生かそうというものです。<BR><BR>なんとクチコミ震源地もわかるそうです！<BR><BR>ＣＧＭについて、いままで再三、せたＰさんがおっしゃったように、<BR>「やれＣＰＣだ。ＣＰＡだ。」という獲得系クライアントには向かず、<BR>（なぜならユーザを使った政治的な働きで他のユーザは動かないから）<BR>「どうプロモーションをコーディネートするか」を常日頃から考えている<BR>ブランディング系クライアントには向いているような気がします。<BR><BR>というより、これだけブロガーがいるわけですから、<BR>どんなことを言われているのか気にならないわけには行きませんよね。<BR><BR><BR>せたＰさんが概念的に説明していたものが、<BR>実際の「ベンツとＢＭＷとレクサス」のユーザ評価比較の資料を見ることによって<BR>体感的にわかった勉強会でした。<BR><BR><BR>こんな感じで会が終わった後は、<BR>エデュテイメントさんの粋な計らいでカードゲームを提供していただき、<BR><BR>例題をタクシーでみなさんにやっていただき、<BR>一杯の前に１題だけ、本番でやってみました。<BR><BR><BR>このゲームは仕事のノウハウをみんなで共有しようぜという目的のもと作られた<BR>「トラブル解決アイデアプレゼンゲーム」でして。<BR><BR>当勉強会の趣旨にも合うためか、意外と喜んでいただきました。<BR><BR>しばらくはこのプチイベント、続けてみます。<BR><BR>このゲーム、気になった方はぜひご参加を！</FONT><BR>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/50762657.html">
<title>■最新開催情報～#22.人財のプロからみたＩＴ・モバイル業界の人事</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/50762657.html</link>
<description>今回はＩＴ・モバイル業界の「ひと」がテーマです。キャリアアドバイザーのプロと、人事コンサルティングのプロをお呼びします。何気にファシリテーターの私が、一番勉強になります。今回は2回。人事採用する人事の方の視点が一回。求職者の方の視点が一回。どちらもかなりお...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2006-11-01T00:59:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>ネット/モバイル。粋な勉強会。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>今回はＩＴ・モバイル業界の「ひと」がテーマです。<BR>キャリアアドバイザーのプロと、<BR>人事コンサルティングのプロをお呼びします。<BR><BR>何気にファシリテーターの私が、一番勉強になります。<BR><BR>今回は2回。人事採用する人事の方の視点が一回。<BR>求職者の方の視点が一回。<BR><BR>どちらもかなりおもろそうです。<BR>さすがに色々な企業と現場の人を見ている方の意見は、<BR>絶対、みなさんの今後に役立つはずです！<BR><BR>【概要】<BR>1.人材紹介会社から見たネット企業イメージ・異業界との比較<BR>2.リクルーティングアドバイザーを味方につける方法<BR>3.リクルート社に学ぶ人事制度・人事育成<BR>4.異業界転職で成功する人材の共通点<BR><BR>【パネラー】<BR><BR>●高野秀敏さん（株式会社キープレイヤーズ代表取締役。）<BR><A title=http://www.keyplayers.jp href="http://www.keyplayers.jp/" target=_blank>http://www.keyplayers.jp</A> <BR>インテリジェンスで転職実績ナンバーワンを記録し、マネージャーや人事採用担当も経験。そして起業。<BR>通算3500名以上のキャリアコンサルティングと、<BR>1000社以上の法人企業訪問。<BR>キャリア関係のセミナー実績は通算100回を超える。<BR>趣味はダンス。<BR>実は一度、いきべんにもいらっしゃったことがあります。<BR><BR>●橋本和彦さん（株式会社リクルートマネジメントソリューションズ）<BR><A title=http://www.recruit-ms.co.jp/ href="http://www.recruit-ms.co.jp/" target=_blank>http://www.recruit-ms.co.jp/...</A> <BR>ソリューションプランナー<BR>いきべんの仲間にはご存知、Hassyです。<BR>大学時代にインターネットビジネスで腕を鳴らし、<BR>卒業後、（株）リクルート入社。モバイルマーケティングツールの提案営業等に従事。退職後、海外での事業活動、<BR>（株）テイクアンドギヴ・ニーズでの人事企画、戦略コンサルティングファーム等を経て、現職に出戻り在職。国内外を問わず広範な人脈ネットワークを形成し、新規海外事業・組織マネジメント・個人キャリア支援まで、多様な課題に対応できる情報網が持ち味。愛嬌溢れるキャラクターも絶妙。<BR>趣味は阿波踊りとマラソン。特技はタイ語。<BR><BR><BR>※今テーマは、現場の方を対象にしておりますので、<BR>人材業界の方の参加はご遠慮ください。 </P><BR><BR>
<P><FONT size=2>●開催日時：2006年11月1日(水) 20:00 - 22:00</FONT></P>
<P><FONT size=2>&nbsp;■基本的な流れ<BR>19：50　シンクウェア玄関テーブルスペースで集合<BR>（六本木ファーストビルロビーで受付をすませ、6Ｆへお越しくださ<WBR>い。）<BR><BR>20：00～21：30　シンクウェアＡ会議室にて勉強会（無料）<BR>（玄関正面奥の会議室です。途中から参加される方はセキュリティ<WBR>がかかっておりますので、ノックしてください。）<BR><BR>10：00～11：00　麻布十番「縁縁」にて軽く2杯（2500円前後）<BR>（飲み会だけでもという方も大歓迎♪。お店の席が空いていれば、<WBR>ここのお店でやります。）<BR></FONT></P>
<P><FONT size=2>■■ＩＴ・モバイルの仕事。平日夜の粋な勉強会とは？■■</FONT></P>
<P><FONT size=2>「今日は早めに会社を切り上げてよかった！」<BR><BR>毎週平日の夜の勉強会。<BR>私の勤務先（六本木一丁目）の会議室に、<BR>毎週、ＩＴ業界/モバイル業界の現場で働く人を、<BR>講師に招き、勉強する会です。<BR><BR>参加費は無料。<BR>だいたい8時ぐらいから1時間30分くらい。<BR>その後、麻布十番で軽～く呑み会（これは割り勘です。）へ。<BR>勤務後のプライスレスな時間を共有しましょう。<BR><BR><BR>その道で心得のある方の生の声を聞いて、<BR>業界知識を蓄えましょう。<BR><BR>業界経験者で経験がまだ浅く、もっと知識を深めたい方、<BR>業界外の人で、いづれはこの業界に行ってみたい方は<BR>ぜひご参加ください。<BR><BR>※この会は、社会人であるがために時間制約のある方同士が、業界<WBR>知識の共有によってお互いグローしようという趣旨のものですので<WBR>、その趣旨に会わない方、学生の方は参加をお断りいただくことが<WBR>ございます。あらかじめご了承ください。</FONT></P>
<P><FONT size=2>※毎週２０名ぐらい集まってワイワイやってます！<WBR>※</FONT><FONT size=2><BR><BR>□GREE：<A href="http://gree.jp/?mode=community&amp;act=view&amp;community_id=37865"><FONT color=#663300>http://gree.jp/?mode=community&amp;act=view&amp;community_id=37865</FONT></A> <BR>□mixi：<A href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=88096"><FONT color=#663300>http://mixi.jp/view_community.pl?id=88096</FONT></A> </FONT></P>
<P><FONT color=#663300 size=2><BR></FONT>&nbsp;</P>
<P><FONT size=2>■■主催者プロフィール：ジェントルふじふじとは？■■</FONT></P>
<P><FONT size=2>｢企業を超えた仲間の笑顔が､僕らの笑顔｣<BR><BR>シンクウェアというモバイル企業（情報課金コンテ<WBR>ンツ＆モバイルソリューション＆事業育成）の「ケータイに特化したヘッドハンティング・ポスト<WBR>ハンティング｣をやってます｡<BR><BR>ボク自身、モバイル元年以降、ずっとケータイの仕<WBR>事に携わってきました。起業にも立会い、仲間と夢<WBR>を語り合い、クライアントに土下座もしました。プ<WBR>ログラマーの代わりに仕様書も読みました。ＤＢ仕<WBR>様書も書きました。ＳＱＬ文も書きましたし、ＤＯ<WBR>Ｓからコマンドも打ちました。何10ページもある企<WBR>画書も書きました。<BR>あまり興味のなかった趣味系の本もしこたま読みま<WBR>した。もちろんテレアポ営業も。てか本来営業職な<WBR>んだけどね。たぬきクライアント（発注をする気も<WBR>なく業者を呼ぶ企業のことをいいます。）にもつき<WBR>あいました。旅先に電話もかかりました。酔っ払っ<WBR>たまま会社にも戻りました。それでも転職してもやはりモバイル業界でした。<BR><BR>いいも悪いもモバイル業界がボクのいまを作ってく<WBR>れました。<BR><BR>で。結局行き着いたのは「ひと」と「ひと」。<BR><BR>これがうまくいきゃ、もっといいサービスができる<WBR>。<BR><BR>そう確信しました。<BR><BR>で。誰がやるの？俺がやるという感じではじめまし<WBR>た。<BR><BR>モバイル業界の健全な発展への貢献が当事業の目的<WBR>です。<BR><BR>キーワードは、<BR>「雇用創出（異業界からの呼び込み）」<BR>「ポスト創出（遣り甲斐天職）」<BR><BR>潰しちゃいけない企業や事業、<BR>潰しちゃいけない才能やキャリア、<BR>ボクらはむちゃくちゃ応援します。<BR><BR>さらに、<BR>・モバイルベンチャーとトラディショナル企業との<WBR>協調<BR>・モバイル企業と異文化企業との協調<BR>・モバイルベンチャー同士の協調<BR>の橋渡しをし、「外貨獲得だってできるんだ」と、<BR>仲間たちを鼓舞するような者にボクらはなりたいと<WBR>思っております。<BR><BR>仲間って誰よ？<BR>これを呼んでくれたアナタも既に仲間です！<BR><BR>いまさらながら本気です。<BR><BR>仕事柄いろいろな仲間と会っているので、<BR>ビジネスマッチング的な橋渡しもしますよ。<BR><BR><BR>はっきし言って、モバイルはおもろいっす。<BR>ぶっちゃけ優良モバイル企業知ってます。<BR>（あ。あたりまえか。）<BR></FONT></P>
<P><FONT size=2>□GREE：<A href="http://gree.jp/fujifuji/"><FONT color=#663300>http://gree.jp/fujifuji/</FONT></A> <BR>□mixi：<A href="http://mixi.jp/show_friend.pl?id=529236"><FONT color=#663300>http://mixi.jp/show_friend.pl?id=529236</FONT></A> </FONT><BR clear=all></P><BR>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/50752814.html">
<title>■最新開催情報｜ＩＴ・モバイルの仕事。平日の夜の粋な勉強会 （いきべん）</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/50752814.html</link>
<description>＃21.CGMプロモーション最新事例～「ブログプロモーションの効果測定とリサーチ、まとめ」
ＣＧＭとはコンシューマージャネレイティッドメディアのこと。個人がブログやホームページをあげて意見をいいアクセスを集める動きがマスメディアにとっても無視できなくなった背景...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2006-10-22T19:53:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>ネット/モバイル。粋な勉強会。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><FONT size=2>＃21.CGMプロモーション最新事例～「ブログプロモーションの効果測定とリサーチ、まとめ」</FONT></P>
<P><FONT size=2>ＣＧＭとはコンシューマージャネレイティッドメディアのこと。個人がブログやホームページをあげて意見をいいアクセスを集める動きがマスメディアにとっても無視できなくなった背景があります。<BR><BR>今回のテーマはそのＣＧＭを使ってプロモーションしようというある種ＡＤ（広告）からＰＲ（パーソナルリレーション）に近づいた企業の広報活動のあり方をとりあげます。<BR><BR>今回は初の試みの勉強会の場をファシリテーターにゆだねる手法を取り入れて計6回行います。<BR></FONT></P>
<P><FONT size=2>せたＰさんはこんなヒト↓<BR><BR>--<BR><BR>1993年電通入社。1995年インターネットでざっくり起業。1996年マルチメディアグランプリ部門大賞受賞。1999年アクションクリックを設立、成果報酬型広告一筋で代表取締役社長をつとめる。2005年アクションクリックを電通の子会社にし、2006年持ち株を売却し退社。2006年6月より株式会社EAの代表取締役役副社長。事業領域はCGM含むクロスメディア口コミマーケティングとコンテンツキャスティング→プロデュース→投資。<BR><BR>--<BR><BR>ボクらの業界では有名な、第一人者であり、<BR>見聞が広い方です。とにかく来てよかったと思っていただけるはずです。<BR><BR>で。<BR><BR>最終回は。ＣＧＭマーケティングの佐々木さんに<BR>テクノラティを使ったブログプロモーションの効果測定とリサーチについて語っていただきます。<BR><BR>マーケティングの視点でこのテーマを切り込んで<BR>総括していきましょう。 </FONT></P>
<P><FONT size=2></FONT><FONT size=2><BR>これも楽しみです。 </FONT></P>
<P><FONT size=2>●開催日時：2006年10月25日(水) 20:00 - 22:00</FONT></P>
<P><FONT size=2>&nbsp;■基本的な流れ<BR>19：50　シンクウェア玄関テーブルスペースで集合<BR>（六本木ファーストビルロビーで受付をすませ、6Ｆへお越しくださ<WBR>い。）<BR><BR>20：00～21：30　シンクウェアＡ会議室にて勉強会（無料）<BR>（玄関正面奥の会議室です。途中から参加される方はセキュリティ<WBR>がかかっておりますので、ノックしてください。）<BR><BR>10：00～11：00　麻布十番「縁縁」にて軽く2杯（2500円前後）<BR>（飲み会だけでもという方も大歓迎♪。お店の席が空いていれば、<WBR>ここのお店でやります。）<BR></FONT></P>
<P><FONT size=2>■■ＩＴ・モバイルの仕事。平日夜の粋な勉強会とは？■■</FONT></P>
<P><FONT size=2>「今日は早めに会社を切り上げてよかった！」<BR><BR>毎週平日の夜の勉強会。<BR>私の勤務先（六本木一丁目）の会議室に、<BR>毎週、ＩＴ業界/モバイル業界の現場で働く人を、<BR>講師に招き、勉強する会です。<BR><BR>参加費は無料。<BR>だいたい8時ぐらいから1時間30分くらい。<BR>その後、麻布十番で軽～く呑み会（これは割り勘です。）へ。<BR>勤務後のプライスレスな時間を共有しましょう。<BR><BR><BR>その道で心得のある方の生の声を聞いて、<BR>業界知識を蓄えましょう。<BR><BR>業界経験者で経験がまだ浅く、もっと知識を深めたい方、<BR>業界外の人で、いづれはこの業界に行ってみたい方は<BR>ぜひご参加ください。<BR><BR>※この会は、社会人であるがために時間制約のある方同士が、業界<WBR>知識の共有によってお互いグローしようという趣旨のものですので<WBR>、その趣旨に会わない方、学生の方は参加をお断りいただくことが<WBR>ございます。あらかじめご了承ください。</FONT></P>
<P><FONT size=2>※毎週２０名ぐらい集まってワイワイやってます！<WBR>※</FONT><FONT size=2><BR><BR>□GREE：<A href="http://gree.jp/?mode=community&amp;act=view&amp;community_id=37865"><FONT color=#663300>http://gree.jp/?mode=community&amp;act=view&amp;community_id=37865</FONT></A><BR>□mixi：<A href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=88096"><FONT color=#663300>http://mixi.jp/view_community.pl?id=88096</FONT></A></P></FONT>
<P><FONT color=#663300 size=2></FONT>&nbsp;</P>
<P><FONT size=2>■■主催者プロフィール：ジェントルふじふじとは？■■</FONT></P>
<P><FONT size=2>｢企業を超えた仲間の笑顔が､僕らの笑顔｣<BR><BR>シンクウェアというモバイル企業（情報課金コンテ<WBR>ンツ＆モバイルソリューション＆事業育成）の「ケータイに特化したヘッドハンティング・ポスト<WBR>ハンティング｣をやってます｡<BR><BR>ボク自身、モバイル元年以降、ずっとケータイの仕<WBR>事に携わってきました。起業にも立会い、仲間と夢<WBR>を語り合い、クライアントに土下座もしました。プ<WBR>ログラマーの代わりに仕様書も読みました。ＤＢ仕<WBR>様書も書きました。ＳＱＬ文も書きましたし、ＤＯ<WBR>Ｓからコマンドも打ちました。何10ページもある企<WBR>画書も書きました。<BR>あまり興味のなかった趣味系の本もしこたま読みま<WBR>した。もちろんテレアポ営業も。てか本来営業職な<WBR>んだけどね。たぬきクライアント（発注をする気も<WBR>なく業者を呼ぶ企業のことをいいます。）にもつき<WBR>あいました。旅先に電話もかかりました。酔っ払っ<WBR>たまま会社にも戻りました。それでも転職してもやはりモバイル業界でした。<BR><BR>いいも悪いもモバイル業界がボクのいまを作ってく<WBR>れました。<BR><BR>で。結局行き着いたのは「ひと」と「ひと」。<BR><BR>これがうまくいきゃ、もっといいサービスができる<WBR>。<BR><BR>そう確信しました。<BR><BR>で。誰がやるの？俺がやるという感じではじめまし<WBR>た。<BR><BR>モバイル業界の健全な発展への貢献が当事業の目的<WBR>です。<BR><BR>キーワードは、<BR>「雇用創出（異業界からの呼び込み）」<BR>「ポスト創出（遣り甲斐天職）」<BR><BR>潰しちゃいけない企業や事業、<BR>潰しちゃいけない才能やキャリア、<BR>ボクらはむちゃくちゃ応援します。<BR><BR>さらに、<BR>・モバイルベンチャーとトラディショナル企業との<WBR>協調<BR>・モバイル企業と異文化企業との協調<BR>・モバイルベンチャー同士の協調<BR>の橋渡しをし、「外貨獲得だってできるんだ」と、<BR>仲間たちを鼓舞するような者にボクらはなりたいと<WBR>思っております。<BR><BR>仲間って誰よ？<BR>これを呼んでくれたアナタも既に仲間です！<BR><BR>いまさらながら本気です。<BR><BR>仕事柄いろいろな仲間と会っているので、<BR>ビジネスマッチング的な橋渡しもしますよ。<BR><BR><BR>はっきし言って、モバイルはおもろいっす。<BR>ぶっちゃけ優良モバイル企業知ってます。<BR>（あ。あたりまえか。）<BR></FONT></P>
<P><FONT size=2>□GREE：<A href="http://gree.jp/fujifuji/"><FONT color=#663300>http://gree.jp/fujifuji/</FONT></A><BR>□mixi：<A href="http://mixi.jp/show_friend.pl?id=529236"><FONT color=#663300>http://mixi.jp/show_friend.pl?id=529236</FONT></A></P></FONT><BR clear=all>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/50752805.html">
<title>秘伝のタレの物語。</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/50752805.html</link>
<description>焼き鳥を主食にするある国の物語。築地の城主はなんとか市場をつくろうと、焼き鳥にタレを塗ることを文化にしようと試みた。そうすればタレを売ることができるという魂胆だ。彼らの家臣は、ありとあらゆる大手焼き鳥チェーンに分担して張り付き、「タレがないと売れないよ。...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2006-10-22T19:45:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>経済学</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<DIV class=body style="OVERFLOW: visible; WIDTH: auto"><FONT size=2>焼き鳥を主食にするある国の物語。<BR><BR>築地の城主はなんとか市場をつくろうと、<BR>焼き鳥にタレを塗ることを文化にしようと試みた。<BR>そうすればタレを売ることができるという魂胆だ。<BR><BR>彼らの家臣は、<BR>ありとあらゆる大手焼き鳥チェーンに分担して張り付き、<BR>「タレがないと売れないよ。」と脅しては、<BR>タレを売り続けていた。<BR><BR>その時の城主は「摩擦をおそれたらお前は卑屈になっちゃうぜ」と家臣に言い聞かせ<WBR>ては市場を独占していった。<BR><BR>実際彼らは別の豪族たちにタレを作らせていた。<BR>その豪族がたとえいいタレを作ったとしても、<BR>必ずこの豪族を通さなけりゃいけなかった。<BR>大手焼き鳥チェーンはこの豪族の資本が入り握られてたからだ。<BR><BR>育ちざかりの焼き鳥チェーンは必ずここの資本が入る。<BR>それは彼らの鉄則だ。<BR><BR>そこで新橋にちょっと変わった城主が現れた。<BR>「お前が変わらなけりゃチャンスは訪れないよ」と<BR>口をついたように言う城主だった。<BR><BR>この城主は、とにかく秘伝のタレをつくることに専念した。<BR><BR>彼らは小さな焼き鳥店ばかりをドブ板営業する手法をとった。<BR><BR>つべこべいう焼き鳥屋の主人には、<BR>「あー。これだから売れないんだなあ。」と言ってあえて売りつけない手法がうまく<WBR>行った。<BR>それだけこのタレには自信があったからだ。<BR><BR>このタレのレシピは秘伝とされていたが、<BR>ニーズによって現在進行形で日々変化されるものだから、家臣によってレシピの改良<WBR>がたえずなされていた。<BR><BR>この新橋の城主は、幕府に賄賂を送ったのがばれたため、<BR>蟄居を余儀なくされたが、新橋の豪族たちは、彼がつくったタレの作り方を守り、城<WBR>下町は反映をきわめた。<BR><BR>この豪族たちは、築地の城主がやっていたしくみというよりもタレ依存の商売だった<WBR>ため、若くして新橋を離れる者が多かった。<BR><BR>「このタレを他にもっていきゃあ俺は城を持てる！」<BR><BR>ある者は西新宿で城を持ち「もっと脳味噌しぼってみい！」といっては業績を伸ばし<WBR>、ある者は銀座で城を持ち「自分でニンジンぶらさげてみい！」といっては業績を伸<WBR>ばした。<BR><BR>でも。新橋のタレは新橋でもっとも効果があがることを<BR>みんな知っていた。<BR><BR>だからこそ、新橋出身の諸侯たちは、バーやキャバレーに行っては、「新橋ではさあ<WBR>」と新橋談議をくりひろげていった。<BR><BR>そういうこともブランディングに寄与したのか、<BR>新橋の豪族はやはり強かった。<BR><BR>そこで六本木の平民の寺子屋の主が現れた。<BR>「タレもしくみも大事かもしれないけどさあ、<BR>みんなが仲良くすりゃいいじゃん」という言葉のもとに、<BR>平民たちが集まった。<BR>彼らは、どうしたらこの焼き鳥のノウハウを海外に売れるのだろうと真剣に語り合っ<WBR>た。<BR><BR>築地も新橋も海外の市場を手に入れてなかった。<BR>もちろん築地を参考にして目指す者も、<BR>新橋を飛び出た者も<BR>そこそこ業績を伸ばすものの、<BR>本家を超えることもなく、当然ながら、<BR>外貨を獲得するにはほど遠かった。<BR><BR><BR>そこで六本木の平民はあることに気づいた。<BR><BR>焼き鳥の串を作っている奴らは世界を知っている。<BR><BR>じゃあ串を作っている奴らと仲良くすればいいんだと。<BR><BR>串を作っているからといって<BR>焼き鳥を世界に売ることはできない。<BR><BR>たまたま六本木の連中は、<BR>「焼き鳥をおいしく食べる方法」ということは<BR>いささか知っていた。<BR>そのわずか知恵で生計をたててたからだ。<BR><BR>ただ、<BR>「なんでしょうもない知恵で生きてるんだよ」と、<BR>各豪族からなめられていた。<BR><BR>でも六本木の平民の持ち前の根気に負け<BR>いろいろな豪族があつまってきた。<BR><BR>ちょうどそのとき、<BR>「オープンソース」の考え方がとりあげられるようになっていた。<BR><BR>この平民のもとに集まった豪族たちは、<BR>お互いのノウハウを共有し、<BR>あるときはノウハウを受けた方が、<BR>そのノウハウのバグを直すこともあった。<BR>こうして当初の「タレをどうやって外貨に結びつけるか」の目的はさておき、豪族た<WBR>ちはお互い「気づき」を与え合え、グローしていった。<BR><BR><BR>そんなとき、あるメンバーからひらめきの一言が。<BR><BR><BR>「タレじゃない。ソースでいったらどうよ！」</FONT><BR><BR></DIV>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/50752801.html">
<title>#20．いきべんレポ。「スーパーインフルエンサーによるＣＧＭプロモーション」</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/50752801.html</link>
<description>今回も大入り。37名での勉強会でした。今回のテーマは、著名人にブログで取り上げてもらうというプロモーションについてでした。
中川翔子（しょこたん）は自身のブログで、月間3000万PVから6000万PVも稼ぐらしいです。
このような月間200万PV以上稼ぐブロガーをスーパーイ...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2006-10-22T19:42:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>広告ビジネス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><FONT size=2>今回も大入り。37名での勉強会でした。<BR>今回のテーマは、著名人にブログで取り上げてもらうというプロモーションについてでした。</FONT></P>
<P><FONT size=2>中川翔子（しょこたん）は自身のブログで、<BR>月間3000万PVから6000万PVも稼ぐらしいです。</FONT></P>
<P><FONT size=2>このような月間200万PV以上稼ぐブロガーをスーパーインフルエンサーとして広告塔化をする動きがあります。</FONT></P>
<P><FONT size=2>「笑っていいとも」で、スポンサーからのお土産ですっていう手法に似ています。ＡＤというよりもＰＲに近いともいえます。</FONT></P>
<P><FONT size=2>広告をどこかの広告枠を押さえると定義すると、<BR>この場合、お願いするのはヒトであって。</FONT></P>
<P><FONT size=2>そこには、ヒトがメディア力をもつという前提があります。<BR>もちろんその背景はブログの普及。</FONT></P>
<P><FONT size=2>熊谷さんや藤田さんが発言したら、<BR>そりゃなびきますよね。</FONT></P>
<P><FONT size=2>今までネット広告は獲得系の広告主が中心で、<BR>やれＣＰＡがなんだ、というところで頑張ってきましたが、<BR>一見、形にみえない広がりがまさにクチコミであって、<BR>ＰＲに近いブランディング活動にも使われてきだしたという潮流を感じました。</FONT></P>
<P><FONT size=2>そうなると広告のあり方も、<BR>おどろきがあればクチコミになりやすく、<BR>キャンペーン全体のクリエイティブが問われます。</FONT></P>
<P><FONT size=2>ネットの場合、<BR>クチコミの実践の場がＣＧＭですので<BR>跡がのこります。</FONT></P>
<P><FONT size=2>とりわけ、<BR>「いかにクチコミをきっちり演出するか」<BR>が重要ですね。</FONT></P>
<P><FONT size=2>いままで広告は商品ができてから打てないものでしたが、<BR>ＣＧＭが当たり前になると、開発過程のマーケティングから人々を巻き込むことができ、カスタマーに押されるサービス作りが可能になります。</FONT></P>
<P><FONT size=2>そういう流れの過程そのものが、<BR>プロモーションになりえるのですね。</FONT></P>
<P><FONT size=2>こういうレポートを書いていると、<BR>どこまでマーケティングでどこまでアドバタイジングで、<BR>どこまでが販促で、どこまでがＰＲで。<BR>もう広告用語の定義のわけがわからなくなりました。</FONT></P>
<P><FONT size=2>ＣＧＭはその辺を曖昧というか、<BR>壁を打破してるのかもしれません。</FONT></P>
<P><FONT size=2>ただひとついえるのは、<BR>このような土壌ができた以上、<BR>「いかに最初の方から自分の味方をつけるのか」<BR>が大事だなあと思いました。</FONT></P>
<P><FONT size=2>商品であっても、自分であっても。</FONT></P>
<P><FONT size=2>で。縁縁も盛況で、22名。</FONT></P>
<P><FONT size=2>終わったあとはまず、あおさん。<BR>そして、その後はじゅんじさん。</FONT></P>
<P><FONT size=2>居残り縁縁×２をしました。</FONT></P>
<P><FONT size=2>来週。ラストはＣＧＭ効果検証です。</FONT></P>
<P><FONT size=2>ブランディング系の広告主は、<BR>いままでなかなかとれなかった数字でしょうから<BR>とても大事なマーケティング手法ですね。</FONT></P>
<P><FONT size=2>■ＩＴ・モバイルの仕事。平日夜の粋な勉強会。<BR></FONT><A href="http://gree.jp/?mode=community&amp;act=view&amp;community_id=37865"><FONT size=2>http://gree.jp/?mode=community&amp;act=view&amp;community_id=37865</FONT></A></P>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/50752799.html">
<title>モバイル課金コンテンツはなくなるのか？</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/50752799.html</link>
<description>ちまたで発表されている数値予想からいうとケータイ課金コンテンツ市場は現在3150億円⇒2010年は3600億円ケータイ広告市場は現在300億円⇒2010年は900億円そもそも、紙にしても雑誌にしても、テレビにしてもＰＣにしても広告型と課金型と折衷型にわかれる。広告よりだとコン...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2006-10-22T19:39:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>モバイルコンテンツ。粋に極める会。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<DIV class=body style="OVERFLOW: visible; WIDTH: auto"><FONT size=2>ちまたで発表されている数値予想からいうと<BR><BR>ケータイ課金コンテンツ市場は<BR>現在3150億円⇒2010年は3600億円<BR><BR>ケータイ広告市場は<BR>現在300億円⇒2010年は900億円<BR><BR><BR>そもそも、<BR>紙にしても雑誌にしても、<BR>テレビにしてもＰＣにしても<BR><BR>広告型と課金型と折衷型にわかれる。<BR><BR>広告よりだとコンテンツも広告よりになり、<BR>課金よりだとコンテンツもユーザ嗜好型になる。<BR>当然のことだ。<BR><BR>モバイルコンテンツの内容がＰＣと同じ内容でも課金できたのが淘汰されたとしても<WBR>ユーザ嗜好のコンテンツはまだ未開拓であまたある。<BR><BR>ただ目先のビジネスモデルがあまりにも目立っているので、<BR>カスタマーの一部はまだ「あんなのに金払えるかよ」ってな「常識」が蔓延している<WBR>かもしれない。<BR><BR>ただ、市場は広告よりもでかいという事実。<BR><BR><BR>そもそもiモードができたとき、<BR><BR>占い雑誌読者や占いコーナーを見ていた愛好者が、<BR>自分の誕生日をインプットすればお気軽に占いができた。<BR><BR>現地にいっているサーファーが良い波をさがすことができた。<BR><BR>着メロが自分で設定できるようになった。<BR><BR>などなど、<BR>カスタマーの生活をイノベートしてきた。<BR><BR>「ケータイで●●する」に対して<BR>金が払う価値をユーザが認めた。<BR><BR><BR><BR>ところが、昔通用していたサービスが、<BR>「ＰＣ＝無料」の波がモバイルにも押し寄せて、<BR>勝手サイトでも満足できるようになった。<BR><BR>でも、市場は伸びている。<BR><BR>それは、生活をイノベートするサービスができているから他ならない。昔のやり方は<WBR>お金がとれなくなり、新しい価値を提供するものに金が支払われているというシンプ<WBR>ルな図式はiモード元年も今もそれは変わらない。<BR><BR>例えば、ドラマをテレビでタダでみたとき、<BR>前回のドラマをみたい場合はモバイルでお金を払って見ようだとか、そんなアイデア<WBR>フルなサービスはいくらでも考えられる。<BR><BR>ＰＣとテレビは据え置きなので、<BR>その前にいるときしか経済活動ができない。<BR><BR>ところがモバイルは全てのスキマに近くに存在する。<BR>これが他メディアと決定的に違うメディアデバイスだ。<BR><BR>ヒトが起きている間中すべての時間、<BR>経済活動のデバイスツールになる。<BR><BR>「金出してでもいま●●したい」<BR>こういうときにモバイルがある。<BR><BR>缶コーヒーとおなじだ。<BR><BR>みんなが、安売りしているコーヒーを家で買いためて、<BR>みんなが、水筒にコーヒーを入れて外出したら、<BR>缶コーヒー業界は大打撃をうけるだろうが、<BR>けっしてそんなことはない。<BR><BR>モバイル課金サービスは現場主義であり、<BR>ユーザ嗜好だけに特化したニッチなファンサービスだ。<BR><BR>ユーザが金を払う価値観こそ間違わなければ、<BR>いくらでも市場は開拓できる。<BR><BR>ただ、そういうイノベーティブなアイデアよりも、<BR>どっかで流用しているんだろなというなサービスが目立つから、「課金コンテンツな<WBR>んか払えるのかよ」というユーザも多いのだろう。<BR><BR><BR>ユーザ目線のポリシーのあるサービスが今後この市場を支配していくのだろう。<BR></FONT><BR></DIV>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/50752787.html">
<title>Ｃの気持ち</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/50752787.html</link>
<description>Ｃとはカスタマーのこと。本来、サービスは結論としてエンドユーザ（Ｃ）のためにあるのに、どうも「ユーザ不在」なビジネスに偏りがちだ。やれ投資家が、やれ経営陣が、やれ社員が、やれマーケットが、いろいろ言い訳はあるだろうが、運営側のみんなが自分たちのサービスを...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2006-10-22T19:33:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>ネットビジネス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<FONT size=2>Ｃとはカスタマーのこと。<BR>本来、サービスは結論としてエンドユーザ（Ｃ）のためにあるのに、<BR>どうも「ユーザ不在」なビジネスに偏りがちだ。<BR><BR>やれ投資家が、やれ経営陣が、やれ社員が、やれマーケットが、いろいろ言い訳はあ<WBR>るだろうが、<BR>運営側のみんなが自分たちのサービスを愛していないからそうなるのか。<BR><BR>ケータイキャリアは確かに利権商売だと揶揄されるだろうが、<BR>彼らはそもそもコツコツと一人ひとりの顧客と対峙しているサービスをしている。<BR><BR>だからこそ、公式サイトという課金モデルもその流れからうまれたのだろう。<BR><BR>ドコモやＫＤＤＩはコンテンツ保有者たちに「Ｃの気持ち」を考えさすビジネスを教<WBR>え、<BR>コンテンツ保有者をサービス提供者（メディア）と押し上げた。<BR><BR>いままで製造者は、<BR>たとえばメーカーは流通業者に<BR>出版は取り次ぎに、<BR>と中間企業に卸せばよかった。<BR>彼らが売ってくれるから。<BR><BR>ユーザ側も、究極的には「オンデマンド」だ。<BR>欲しいときに買う。<BR><BR><BR>ところが、ケータイ課金コンテンツはいまでこそオンデマンドコンテンツは多いが、<BR>「月額会員制」をとったところが斬新だった。つまりファンクラブ化だ。<BR><BR>天気だけで。占いだけで。ＪＰＯＰだけで。小規模な専門サイトのビジネスを可能に<WBR>した。<BR><BR>もちろん幽霊会員のうまみも指摘されるだろうが。<BR>根本的にはカスタマーがサービス提供者に対し、継続的なコミットをしている。<BR><BR>つまり税金だ。<BR><BR>ケータイ公式サイトは共和国だ。<BR><BR>税金を払う以上、ちゃんとした国政がされているかが国民にとっての幸せの鍵だ。<BR><BR>各種ＳＮＳもこれからいろいろユーザ課金サービスをはじめるだろう。<BR>はたして、この税金は国民の幸せになっているのだろうか。<BR>ボクはなかなかＳＮＳ共和国ではフリーターから卒業できずにいる。<BR><BR>「え～。広告主も最近は渋りまして、この気持ちわかってくれます～？」<BR><BR>なんていう首相がいたらどうよ？</FONT><BR>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/50752784.html">
<title>グリープレミアムってどうなんでしょう。</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/50752784.html</link>
<description>いつもグリーに大変お世話になっているので、月額数百円ぐらいは寄進したいなと思って、申し込みページまでいきました。月額315円で。１．メールボックス通数が無限⇒結構使っているけど必要なし。２．１ＧＢまで投稿データができる⇒十分使ってるけど必要なし。３．アフィリ...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2006-10-22T19:29:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>ネットビジネス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<DIV class=body style="OVERFLOW: visible; WIDTH: auto"><FONT size=2>いつもグリーに大変お世話になっているので、<BR>月額数百円ぐらいは寄進したいなと思って、<BR>申し込みページまでいきました。<BR><BR>月額315円で。<BR><BR>１．メールボックス通数が無限<BR>⇒結構使っているけど必要なし。<BR><BR>２．１ＧＢまで投稿データができる<BR>⇒十分使ってるけど必要なし。<BR><BR>３．アフィリエイト<BR>⇒ブログで当たり前にできるものが、<BR>いままでなかったので必要ないし、<BR>グリーよりアクセスがある個人ブログで、<BR>アマゾン売り上げはたいしたことなく、<BR>グーグルの方が売り上げあるので、<BR>ニーズなし。<BR><BR>ということで、普通に必要ないのでプレミアム化は<BR>やめました。<BR><BR>サービスに驚きがない以上、<BR>それはサービスではないので、<BR>あえてグーグルにがんばって欲しいので、<BR>日記に書きました。<BR><BR>まじでがんばってほしい。<BR><BR>そうじゃないだろ、おいＧＲＥＥ！<BR>おい冗談だろ。<BR>ビジネスマンのビジネスモードのユーザは<BR>そんなのでなびくのかよ。おい。目を覚ませよ。<BR><BR>まじでいいサービスしてくれ。<BR><BR>そしたら缶コーヒー分なんか<BR>喜んで払うユーザなんて五万といるぜ。<BR><BR>ふざけるのはもうよそうぜ。<BR><BR>だって、すばらしい仲間たちがＧＲＥＥにいっぱい参加してるんだぜ。</FONT><BR><BR></DIV>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/50752776.html">
<title>オプトの鉢嶺登社長の場合</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/50752776.html</link>
<description>公演を聴きながら藤田さんをとりあげ、鉢峰さんをとりあげないのは大変無礼にあたるので、3週間前を思い出して書きます。鉢峰さんはＣＶＯという役職についてます。チーフビジョナリーオフィサー。藤田さんと同じくビジョンを大切にする、ネット起業家でも数少ないビジョナリ...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2006-10-22T19:23:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>ネットビジネス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<FONT size=2>公演を聴きながら藤田さんをとりあげ、<BR>鉢峰さんをとりあげないのは大変無礼にあたるので、<BR>3週間前を思い出して書きます。<BR><BR>鉢峰さんはＣＶＯという役職についてます。<BR>チーフビジョナリーオフィサー。<BR><BR>藤田さんと同じくビジョンを大切にする、<BR>ネット起業家でも数少ないビジョナリー君主の一人です。<BR><BR>そのビジョンとは「社員一人一人が社長」。<BR><BR>それがオプトニズム。<BR><BR>「我々は広告代理店ではない。<BR>国内唯一のeマーケティング企業だ。」<BR><BR>言うことがいちいちかっこいいです。<BR><BR>「ネット広告はそもそもボクのやりたいことじゃない。」<BR>とも言いました。<BR><BR>「ビジネスモデルをネット流に移植しやすいのが広告だった。」<BR><BR>藤田さんに通じるものがあります。というか、鉢峰さんの方が起業家としては古株な<WBR>のだけど。要は変なこだわりが邪魔してないんですね。<BR><BR>「今後は、強い立場になる消費者側にたつようなサービスに興味がある。」<BR>なかなか示唆にとんだコメントでした。<BR><BR>そんな彼の起業体験とは。<BR><BR>鉢峰さんは3年間。森ビルにいました。<BR>ちなみに私の勤務先も森ビルで、付近の敷地は森ビルがどんどん買い占めていたりし<WBR>ます。<BR><BR>あ。すみません。脱線しました。<BR><BR>起業のきっかけは、休暇をとって世界旅行をしたときでした。<BR><BR>まずは、想像してみてください。<BR>豪華客船がちょっと停泊します。<BR>そしたら対岸で原住民が殺到します。<BR><BR>現地のヒトがオリジナルのＴシャツを作って、<BR>ビニール袋に入れて甲板に投げ込んできます。<BR><BR>外国人客はそれで気に入ったらお金を入れて、<BR>現地人に投げてお返しします。<BR><BR>池の鯉にエサをやるごとくですよ。<BR><BR>「おもれえ。おもれえ」という感じで、<BR>彼も当初は楽しんでました。<BR><BR>でもやりあきるうちに気づきました。<BR><BR>生死をかけて、家族をまもるために、<BR>買ってくれた外国人に、<BR>お祈りしてるじゃあーりませんか。<BR><BR>お祈りされるんですよ。<BR><BR>ヨハネパウロ●聖でもなんでもない我々が。<BR><BR>そこで、鉢峰さんは、<BR>「何やってるんだ。俺は。」と思ったそうです。<BR><BR>その答えが起業。<BR><BR>帰るや否や。<BR><BR>どんなビジネスをやればいいか、<BR>仲間を集めて座談会をはじめます。<BR><BR>ただヨタ話になるのはヤだから、<BR>毎回３０００円を集めて、<BR>資本金にあてようということにしたそうです。<BR><BR>とにかく起業するんだということで、<BR>はじめました。<BR><BR>公演中、<BR>「いい企業を見抜く方法は、<BR>早くから新卒を採用している企業だ。」<BR>といいました。<BR><BR>現にオプトは、わけのわからない企業な<BR>創業当初から新卒の採用をしてます。<BR><BR>親御さんから「うちのコを何するんだ」と怒鳴りにこられたこともあるようです。<BR><BR>でも結果はみなさんのご存知のとおりです。<BR><BR>当初、起業するぞと鼓舞しあった仲間は、<BR>創業からはジョインせず、<BR><BR>何年かたっては一人、また何年かたっては一人と、<BR>今の大企業勤務を捨ててジョインしたそうです。<BR><BR>もちろん他の育っている社員もいますから、<BR>最初はテレアポからはじめます。<BR><BR>「大企業の安定を捨ててくるから覚悟もあるわけで、<BR>そりゃ結果を出すわけです。」というように、<BR>当初の仲間もメキメキと社内で頭角をあらわし、<BR>結局今の役員はみな当初の仲間です。<BR><BR>そんなこんなで、<BR>ビジネスモデルがなんやかんやというよりも、<BR>仲間との熱い想いが今のオプトを作ったのだと思いました。<BR><BR>「ビジョンを語り、共感してもらうためにはいかなるメディアも使いとおす。」<BR><BR>というように、<BR><BR>メールや社内報や誕生日カードや、立ちションしているときまで、鉢峰さんはビジョ<WBR>ンを社員に語り継いでいるそうです。<BR><BR>※立ちションはボクの想像ですが、ああいうときこそ、そういうチャンスなはずなの<WBR>で、きっとやってるはずです。<BR><BR>あえて言うなら、ライバルは電通。<BR><BR>とは言わなかったですけど、<BR><BR>そんな気迫は伝わってきました。</FONT><BR>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/50752771.html">
<title>「平日夜の粋な勉強会」でググってみた。</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/50752771.html</link>
<description>そしたら、608件出てきました。0.05秒。グーグル大帝にしてみりゃ秒殺でして、「鼻糞」ぐらいにしか思ってないんでしょうね。いやあ、ありがたいもんです。608回、何かしらで言及していただいているんですね。ちなみにググ１位は、ぱどの相澤さん、2位は、せたＰさん、グーグ...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2006-10-22T19:21:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>ネット/モバイル。粋な勉強会。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<FONT size=2>そしたら、608件出てきました。<BR><BR>0.05秒。<BR><BR>グーグル大帝にしてみりゃ秒殺でして、<BR>「鼻糞」ぐらいにしか思ってないんでしょうね。<BR><BR><BR>いやあ、ありがたいもんです。<BR>608回、何かしらで言及していただいているんですね。<BR><BR>ちなみにググ１位は、<BR>ぱどの相澤さん、<BR><BR>2位は、<BR>せたＰさん、<BR><BR><BR>グーグルに認められたインフルエンサーです。<BR><BR><BR>もひとつちなみに、ボクはグーグルから少しばかり、<BR>お小遣いをいただいておりますが、<BR>広告が「ワンセグ」とかそういうマニアックのが出てくるから、アクセス報酬が少な<WBR>いです。<BR><BR>グーグルと仲良くするのが、<BR>小市民にとっても大切だといまさら認識しました。</FONT><BR>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/50752792.html">
<title>自分たちの理念をおいかけてのＳＮＳという手段。</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/50752792.html</link>
<description>今晩は、いきべんに参加していただいた方が講師をするというので行って来ました。あのＺ会がＳＮＳをしてもうすでに１万人を集めているのだという。「そろそろ、ユーザを囲い込むにはＳＮＳだよ」というありがちな入れ知恵でやったのではないらしい。ボクもそうだが、二次会...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2006-10-20T19:35:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>ネットビジネス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<FONT size=2>今晩は、いきべんに参加していただいた方が講師をするというので行って来ました。<BR><BR>あのＺ会がＳＮＳをしてもうすでに１万人を集めているのだという。<BR><BR>「そろそろ、ユーザを囲い込むにはＳＮＳだよ」<BR>というありがちな入れ知恵でやったのではないらしい。<BR><BR><BR>ボクもそうだが、二次会では、<BR>さんざんＺ会で落ちこぼれの想いをしたヒトがたくさんいた。<BR><BR>それだけ、「難問を学生にやらせる」というブランドができあがっているだけに、資<WBR>料請求した学生や親たちに、もっと親和的に思っていただこう、とか、出題問題を作<WBR>っている社員にありのままの学生をみてもらおうとか、現場から遠ざかった管理職の<WBR>社員に学生とからんでもらおうとか、親たちが自分のコたちがどういうことを考えて<WBR>いるのかしってもらおうとか、いろいろな想いで実施にいたったらしい。<BR><BR>銭湯とか町内会だとか、そんな場を補完しているのかもしれない。コミュニティは本<WBR>式的には寺子屋だった。<BR><BR>このＳＮＳ、あくまでも学びの場ということを貫いている。<BR>じゃあボランティアなのか。<BR>そうじゃない、いずれまわりまわってＺ会にも恩恵がかえってくるだろう。それより<WBR>もなによりも、社員がいまの学生と直にふれあい、学生同士も通信教育という中での<WBR>孤独感をやわらげ、共通目的を共感しあう。マーケティングだけでなく、教育的な目<WBR>的もある。<BR><BR>それだけに、このＳＮＳはガチンコにとりくんでいて、<BR>全コメントは社員の監視を通り、マナーを守らない学生には教育的指導が入る。<BR><BR>制限も多い。ユーザ間メッセージや、コミュニティ作成、画像アップなどはできない<WBR>。でもユーザはそれでいい。なぜなら学ぶのが目的だから。Ｚ会もそういう場所を提<WBR>供して自分たちのサービスをアップさせるのが目的だから。<BR><BR>はじめてといっていいほど、ユーザ視点の気がくばられているネットコミュニティを<WBR>みた。<BR><BR>「販促だからだろ」というかもしれない。<BR><BR>でも、ショービジネスだって同じだ。<BR><BR>ビートルズの連中は、<BR>「おれたちはアナーキストをうむような歌を作ったか？<BR>愛をうたってるだけだろ」というように、<BR><BR>やはり共感をうむぶれない何かを持っているから<BR>ユーザはついてくると思う、そんなことを考えさせられた。<BR><BR>本質的なネットサービスというものは、<BR>本業があり、その目的をネットを手段として考える企業が、<BR>スタンダードを作っていく。<BR><BR>ビジネスモデルから入り、金が金をうむようなことばかりを考えているネットベンチ<WBR>ャーも厳しくなってくるだろう。<BR><BR>テレビ局がワンセグを日々運用するなかでモバイルサービスを追及しているのもこの<WBR>１年。いかにくだらないことを視聴者に楽しんでもらうのかというテレビ文化をこの<WBR>短期間でモバイルに加工した。<BR><BR>Ｚ会もこの１年で、同様に自分の理念をつらぬいたサービスをネットデバイス用に作<WBR>り上げた。<BR><BR>ベンチャーがたけのこの用にビジネスをまわしたごとく、<BR>オールドエコノミー企業がたくみにネット・モバイルを使いこなすのも時間の問題だ<WBR>。<BR><BR>サービスの本質、目的を真剣に考えられるかが、<BR>すべての企業における生命線だ。</FONT><BR>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/50752779.html">
<title>サイバーエージェントの藤田晋社長の場合</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/50752779.html</link>
<description>今晩は公演に行ってまいりました。藤田さんは高校時代にミュージシャンを目指すものの挫折。（↑これ、ボクに似てます。）青学に進学。そして雀荘通いで留年。これはやばいと、アルバイトしたのが、リクルートの媒体を営業する代理店。そこで、ビジョナリーカンパニーを読ん...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2006-10-16T19:25:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>ネットビジネス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<FONT size=2>今晩は公演に行ってまいりました。<BR><BR>藤田さんは高校時代にミュージシャンを目指すものの挫折。<BR>（↑これ、ボクに似てます。）<BR><BR>青学に進学。そして雀荘通いで留年。<BR><BR>これはやばいと、アルバイトしたのが、<BR>リクルートの媒体を営業する代理店。<BR><BR>そこで、ビジョナリーカンパニーを読んで、<BR>「２１世紀を代表する会社をつくる」と心にきめます。<BR><BR>インテリジェンスに入ったのは、<BR>なんだか優秀な学生が集まっていると思ったから。<BR>1年居候してから起業です。<BR>しかも当時の社長の宇野さんから出資までＧＥＴ！<BR><BR>で。印象に残った言葉。<BR><BR>インターネットの場合は特に、<BR>ビジネスモデルじゃない。<BR><BR>ヒトのアサインと成長分野に身におくことで、<BR>成功の半分は約束される。<BR><BR>ビジネスモデル先行な、<BR>われわれの業界の中で示唆に富む発言でした。</FONT><BR>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/50744011.html">
<title>■最新開催情報｜ＩＴ・モバイルの仕事。平日の夜の粋な勉強会 （いきべん）</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/50744011.html</link>
<description>＃20.CGMプロモーション最新事例～「スーパーインフルエンサーを使ったブログプロモーション」
ＣＧＭとはコンシューマージャネレイティッドメディアのこと。個人がブログやホームページをあげて意見をいいアクセスを集める動きがマスメディアにとっても無視できなくなった...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2006-10-14T18:03:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>ネット/モバイル。粋な勉強会。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P><FONT size=2>＃20.CGMプロモーション最新事例～「スーパーインフルエンサーを使ったブログプロモーション」</FONT></P>
<P><FONT size=2>ＣＧＭとはコンシューマージャネレイティッドメディアのこと。個人がブログやホームページをあげて意見をいいアクセスを集める動きがマスメディアにとっても無視できなくなった背景があります。<BR><BR>今回のテーマはそのＣＧＭを使ってプロモーションしようというある種ＡＤ（広告）からＰＲ（パーソナルリレーション）に近づいた企業の広報活動のあり方をとりあげます。<BR><BR>今回は初の試みの勉強会の場をファシリテーターにゆだねる手法を取り入れて計6回行います。<BR><BR>今回は、外部講師を呼ばず、せたＰさんワンマンライブです。<BR><BR>せたＰさんはこんなヒト↓<BR><BR>--<BR><BR>1993年電通入社。1995年インターネットでざっくり起業。1996年マルチメディアグランプリ部門大賞受賞。1999年アクションクリックを設立、成果報酬型広告一筋で代表取締役社長をつとめる。2005年アクションクリックを電通の子会社にし、2006年持ち株を売却し退社。2006年6月より株式会社EAの代表取締役役副社長。事業領域はCGM含むクロスメディア口コミマーケティングとコンテンツキャスティング→プロデュース→投資。<BR><BR>--<BR><BR>ボクらの業界では有名な、第一人者であり、<BR>見聞が広い方です。とにかく来てよかったと思っていただけるはずです。<BR><BR>で。<BR><BR>第５回目は。</FONT></P>
<P><FONT size=2>いままで、一般ブロガー、小中学生、読者モデルなどをインフルエンサーとするプロモーション事例をご紹介してきましたが、</FONT></P>
<P><FONT size=2>「富士山ピラミッドの頂点であるスーパーインフルエンサーを使ったブログプロモーションについてお話し、全体のまとめをしつつ、某新聞購読者増加模擬プレゼンをやります。」</P>
<P>とのことです。<BR><BR>これは楽しみです。</FONT> </P>
<P><FONT size=2>●開催日時：2006年10月18日(水) 20:00 - 22:00</FONT></P>
<P><FONT size=2>&nbsp;■基本的な流れ<BR>19：50　シンクウェア玄関テーブルスペースで集合<BR>（六本木ファーストビルロビーで受付をすませ、6Ｆへお越しくださ<WBR>い。）<BR><BR>20：00～21：30　シンクウェアＡ会議室にて勉強会（無料）<BR>（玄関正面奥の会議室です。途中から参加される方はセキュリティ<WBR>がかかっておりますので、ノックしてください。）<BR><BR>10：00～11：00　麻布十番「縁縁」にて軽く2杯（2500円前後）<BR>（飲み会だけでもという方も大歓迎♪。お店の席が空いていれば、<WBR>ここのお店でやります。）<BR></FONT></P>
<P><FONT size=2>■■ＩＴ・モバイルの仕事。平日夜の粋な勉強会とは？■■</FONT></P>
<P><FONT size=2>「今日は早めに会社を切り上げてよかった！」<BR><BR>毎週平日の夜の勉強会。<BR>私の勤務先（六本木一丁目）の会議室に、<BR>毎週、ＩＴ業界/モバイル業界の現場で働く人を、<BR>講師に招き、勉強する会です。<BR><BR>参加費は無料。<BR>だいたい8時ぐらいから1時間30分くらい。<BR>その後、麻布十番で軽～く呑み会（これは割り勘です。）へ。<BR>勤務後のプライスレスな時間を共有しましょう。<BR><BR><BR>その道で心得のある方の生の声を聞いて、<BR>業界知識を蓄えましょう。<BR><BR>業界経験者で経験がまだ浅く、もっと知識を深めたい方、<BR>業界外の人で、いづれはこの業界に行ってみたい方は<BR>ぜひご参加ください。<BR><BR>※この会は、社会人であるがために時間制約のある方同士が、業界<WBR>知識の共有によってお互いグローしようという趣旨のものですので<WBR>、その趣旨に会わない方、学生の方は参加をお断りいただくことが<WBR>ございます。あらかじめご了承ください。</FONT></P>
<P><FONT size=2>※毎週２０名ぐらい集まってワイワイやってます！<WBR>※</FONT><FONT size=2><BR><BR>□GREE：<A href="http://gree.jp/?mode=community&amp;act=view&amp;community_id=37865"><FONT color=#663300>http://gree.jp/?mode=community&amp;act=view&amp;community_id=37865</FONT></A><BR>□mixi：<A href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=88096"><FONT color=#663300>http://mixi.jp/view_community.pl?id=88096</FONT></A></P></FONT>
<P><FONT color=#663300 size=2></FONT>&nbsp;</P>
<P><FONT size=2>■■主催者プロフィール：ジェントルふじふじとは？■■</FONT></P>
<P><FONT size=2>｢企業を超えた仲間の笑顔が､僕らの笑顔｣<BR><BR>シンクウェアというモバイル企業（情報課金コンテ<WBR>ンツ＆モバイルソリューション＆事業育成）の「ケータイに特化したヘッドハンティング・ポスト<WBR>ハンティング｣をやってます｡<BR><BR>ボク自身、モバイル元年以降、ずっとケータイの仕<WBR>事に携わってきました。起業にも立会い、仲間と夢<WBR>を語り合い、クライアントに土下座もしました。プ<WBR>ログラマーの代わりに仕様書も読みました。ＤＢ仕<WBR>様書も書きました。ＳＱＬ文も書きましたし、ＤＯ<WBR>Ｓからコマンドも打ちました。何10ページもある企<WBR>画書も書きました。<BR>あまり興味のなかった趣味系の本もしこたま読みま<WBR>した。もちろんテレアポ営業も。てか本来営業職な<WBR>んだけどね。たぬきクライアント（発注をする気も<WBR>なく業者を呼ぶ企業のことをいいます。）にもつき<WBR>あいました。旅先に電話もかかりました。酔っ払っ<WBR>たまま会社にも戻りました。それでも転職してもやはりモバイル業界でした。<BR><BR>いいも悪いもモバイル業界がボクのいまを作ってく<WBR>れました。<BR><BR>で。結局行き着いたのは「ひと」と「ひと」。<BR><BR>これがうまくいきゃ、もっといいサービスができる<WBR>。<BR><BR>そう確信しました。<BR><BR>で。誰がやるの？俺がやるという感じではじめまし<WBR>た。<BR><BR>モバイル業界の健全な発展への貢献が当事業の目的<WBR>です。<BR><BR>キーワードは、<BR>「雇用創出（異業界からの呼び込み）」<BR>「ポスト創出（遣り甲斐天職）」<BR><BR>潰しちゃいけない企業や事業、<BR>潰しちゃいけない才能やキャリア、<BR>ボクらはむちゃくちゃ応援します。<BR><BR>さらに、<BR>・モバイルベンチャーとトラディショナル企業との<WBR>協調<BR>・モバイル企業と異文化企業との協調<BR>・モバイルベンチャー同士の協調<BR>の橋渡しをし、「外貨獲得だってできるんだ」と、<BR>仲間たちを鼓舞するような者にボクらはなりたいと<WBR>思っております。<BR><BR>仲間って誰よ？<BR>これを呼んでくれたアナタも既に仲間です！<BR><BR>いまさらながら本気です。<BR><BR>仕事柄いろいろな仲間と会っているので、<BR>ビジネスマッチング的な橋渡しもしますよ。<BR><BR><BR>はっきし言って、モバイルはおもろいっす。<BR>ぶっちゃけ優良モバイル企業知ってます。<BR>（あ。あたりまえか。）<BR></FONT></P>
<P><FONT size=2>□GREE：<A href="http://gree.jp/fujifuji/"><FONT color=#663300>http://gree.jp/fujifuji/</FONT></A><BR>□mixi：<A href="http://mixi.jp/show_friend.pl?id=529236"><FONT color=#663300>http://mixi.jp/show_friend.pl?id=529236</FONT></A></P></FONT>
]]></content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>