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<title>Mobile Business University</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/</link>
<description>I am Tadashi Fujinaga,people call me &quot;Gentle Fujifuji&quot;.
I have famous study conference of mobile business &quot;IKIBEN&quot;.
And,Mobile Business seminar  held every night at Harajuku.
In Japan, 50000 people works for mobile.
5000 unique people visit this blog in month.
The most Mobile Knowhow is here,all over the world,
because this is from Japan.
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>Mobile Business University</title>
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<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/51581619.html">
<title>twitterのススメ</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/51581619.html</link>
<description>３日前につぶやきを本格的にはじめまして３日間死ぬ程研究をしました。
今回は啓蒙者、貢献者、訪問者にわけてポイントをまとめてみます。

※対板の先住民のみなさん、なんか間違っていたら愛の鞭をお願いします。

【啓蒙者編】

今までのメールのやりとりのあった全ての人...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2009-07-05T12:20:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>Mobile Business Knowhow</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[３日前につぶやきを本格的にはじめまして３日間死ぬ程研究をしました。<br>
今回は啓蒙者、貢献者、訪問者にわけてポイントをまとめてみます。<br>
<br>
※対板の先住民のみなさん、なんか間違っていたら愛の鞭をお願いします。<br>
<br>
【啓蒙者編】<br>
<br>
今までのメールのやりとりのあった全ての人を探しフォローする。<br>
今までのメールのやりとりのあった未登録者の全ての人に登録呼びかけをする。<br>
上記はtwitter上の機能で、gmailのアドレス取り込みができます。<br>
gmailは簡単にアドレス帳取り込みができるので、誰でもこれができます。<br>
<br>
そのあとは定期的に一行目のことをやります。<br>
<br>
ある程度落ち着いたときに、こんどはフォロー外しを行います。<br>
有益な情報をつぶやかない方をどんどん外して行きます。<br>
<br>
<br>
【貢献者編】<br>
<br>
フォローしている人から「教えて」つぶやきがでたときは、<br>
どんどん答えを見つけてあげます。<br>
またフォローしてくれている人たちが嬉しいと好む情報はどんどん提供します。<br>
薬にも毒にもならない発言は、少しずつ周りのフラストレーションコストになり、<br>
アイコンを見ただけで無視となります。<br>
<br>
<br>
この２つをやるだけで、あなたはフォロワーの数の分の、<br>
目と耳と脳を持つことになります。<br>
<br>
最強の人生の気づきサポートツールの完成です。<br>
<br>
<br>
【訪問者編】<br>
<br>
上記がめんどいなという方は、ロム専でノウハウだけかすめとることができます。<br>
<br>
例えば、#ikiben で検索すると、あたかもサークルやコミュニティーの場が出現します。<br>
<a href="http://twitter.com/#search?q=%23ikiben">http://twitter.com/#search?q=%23ikiben</a><br>
<br>
このように「#xxxxx」で色々な専門広場ができています。<br>
<br>
ついついしゃべりたくなったら、例えば「#ikiben 」をつけてつぶやきますと、<br>
その専門広場に集まった人が見てくれます。<br>
これをハッシュタグといいます。シャープタグとはいいません。<br>
<br>
ポイントは前後に半角スペースをいれること。<br>
アメリカ製なので性能にケチをつけてはいけません。<br>
<br>
訪問者も質問してばかりだと、やはり誰も語ってくれません。<br>
これは現実の世界でも同じ事です。<br>
<br>
コミュニケーションの拡張現実性はあなた自身の存在価値でしかないのです。<br>
<br>
<br>
【まだtwitterのスゴさがわからない方へ】<br>
<br>
例えば、高田馬場を歩いているとします。<br>
うまいトンカツ食いたいなあといえば、<br>
きっと仲間が教えてくれます。<br>
（きっとというのは仲間があなたのことを本当に仲間だと思っていたらの前提です）<br>
<br>
例えば、こんな仕事をしたいといえば、<br>
きっと仲間がいい仕事を紹介してくれます。<br>
<br>
例えば、結婚したくなったといえば、<br>
きっと仲間がいい候補を紹介してくれます。<br>
<br>
例えば、引っ越ししたくなったといえば、<br>
きっと仲間がいい物件を紹介してくれます。<br>
<br>
これは一種の社会貢献活動です。<br>
<br>
ポイントは、目的ありきのつぶやきをすることです。<br>
「俺はこう思う。」「美味しかった。」「寂しかった。」というのはたまにはいいでしょう。<br>
でも相手はどうフォローしていいかわかりません。<br>
<br>
そして、あなたも逆の立場もあります。<br>
仲間が困ったら助けてあげる。仲間がなにか達成したらほめてあげる。<br>
<br>
たいそれた社会貢献のスローガンを言う前に、<br>
身近なひとにできることをする。<br>
<br>
こういうことなのです。<br>
<br>
<br>
詳しくはいきべん通信で配信します。<br>
<a href="http://archive.mag2.com/0000285643/index.html">http://archive.mag2.com/0000285643/index.html</a><br>
<br>
<br>
あ。ひとつだけ言い忘れました。<br>
過去ログをあまり追わない事です。<br>
これがしんどいといってボヤく奴がいます。<br>
とくにジャパンではその傾向が強い。。<br>
<br>
私たちは今を生きています。リアルの世界でも、<br>
会話についていけなかった人をいちいちフォローしてませんよね。<br>
タイミングを逃すひとはどんな社会でもタイミングを逃します。<br>
タイミングを逃さないぞと気をつけている人だけにインターネットは味方になるのです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/51581133.html">
<title>岡村大将と若手起業家対談｜ハロ主催（モバイル夜間大学協力）</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/51581133.html</link>
<description>今回のテーマは「スピード」。
史上最年少上場起業家の経営判断の秘術にせまります。

いつまでたっても進まない。
こんなもどかしさは、誰もが経験しているかと思います。

こんな時はどうすればいいの？
といった具体的な質問を
いつもスピード感を醸し出している
岡村大将...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T14:24:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>Mobile Business Knowhow</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今回のテーマは「スピード」。<br>
史上最年少上場起業家の経営判断の秘術にせまります。<br>
<br>
いつまでたっても進まない。<br>
こんなもどかしさは、誰もが経験しているかと思います。<br>
<br>
こんな時はどうすればいいの？<br>
といった具体的な質問を<br>
いつもスピード感を醸し出している<br>
岡村大将にぶつけてみましょう。<br>
<br>
<br>
■コーディネーター<br>
ジェントルふじふじ（モバイル夜間大学）<br>
イセオサム（ハロ）<br>
<br>
<br>
■ディスカッション参加者<br>
●矢野卓氏（ハロ代表）<br>
●小柳津林太郎氏（サイバーX代表）<br>
●野田威一郎氏（WANO取締役）<br>
●齋藤慶和氏（エスティクス代表）<br>
●一谷幸一氏（ビヨンド代表）<br>
<br>
<br>
♪当イベントのレポートはメルマガ「いきべん通信」にて配信します。<br>
<br>
<br>
●岡村陽久氏（アドウェイズ代表）<br>
<br>
<br>
中学卒業後、4年間の飛び込み営業経験を経て、2000年にアドウェイズエージェンシーを創業。2001年2月28日、株式会社アドウェイズ設立に伴い代表取締役に就任。<br>
PC媒体向けアフィリエイトサービス「JANet（ジャネット）」の運営をはじめ、<br>
国内最大級の広告主を有するモバイルアフィリエイトサービス「Smart- C（スマートシー）」<br>
の運営、メディアの企画・開発など多彩な事業を展開。<br>
子会社の愛徳威広告（上海）有限公司においては、中国でのインターネット広告事業を展開。<br>
2006年に東証マザーズ上場。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00067">http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00067</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/51581131.html">
<title>admobの見据えるグローバルモバイル広告。</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/51581131.html</link>
<description>アドモブの日本法人代表ジョン・ラーゲリン氏の御登壇です。
すべて日本語なのでご安心ください。


「次世代モバイルプラットホームの広告トレンド」について、
今までの日本モバイル広告と比較して、
新しい技術が可能にする表現力の生かし方と可能性を探ります。


♪当セ...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T14:22:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>Mobile Business Knowhow</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アドモブの日本法人代表ジョン・ラーゲリン氏の御登壇です。<br>
すべて日本語なのでご安心ください。<br>
<br>
<br>
「次世代モバイルプラットホームの広告トレンド」について、<br>
今までの日本モバイル広告と比較して、<br>
新しい技術が可能にする表現力の生かし方と可能性を探ります。<br>
<br>
<br>
♪当セミナーのレポートはメルマガ「いきべん通信」にて配信します。<br>
<br>
<br>
<br>
●ジョン　ラーゲリン John Lagerling<br>
（アドモブ株式会社　代表取締役社長）<br>
<br>
Admob株式会社の代表取締役社長（AdMob Inc. Vice President and General Manager, Japan)　として、日本戦略、経営、ビジネス拡大を統括。<br>
<br>
アドモブ以前は、 Googleにて、日本およびアジア太平洋地域のモバイルに関する企業との提携業務及びプロダクト戦略。<br>
ドコモとの検索提携、KDDI との検索提携、YouTubeモバイル、アンドロイドビジネス、そしてmixiやGREEとのモバイル版コンテンツ向けアドセンスの提携などを担当。<br>
Google入社以前は、NTTドコモに勤務し、ビジネス開拓チームで、iモードの海外展開及びおサイフケータイビジネスに関連する業務に従事。<br>
<br>
Stockholm School of EconomicsでMBA（マーケティング＆国際ビジネス）を取得し、東京大学大学院経済学部では、モバイルを含むインターネット上のブランドマーケティングの研究に専念。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00077">http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00077</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/51581130.html">
<title>mixiアプリで利益を出すには？？</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/51581130.html</link>
<description>すでにα版で、人気沸騰中、
「駐車戦争」のコミュニティファクトリーさんのご登壇です。


・海外のソーシャルアプリケーション市場の実態
・mixiアプリのすごさ
・先行するmixiアプリの紹介
・mixiアプリプロバイダーのビジネスモデル
・mixiアプリプロバイダーの難しさ
・...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T14:21:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>Mobile Business Knowhow</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[すでにα版で、人気沸騰中、<br>
「駐車戦争」のコミュニティファクトリーさんのご登壇です。<br>
<br>
<br>
・海外のソーシャルアプリケーション市場の実態<br>
・mixiアプリのすごさ<br>
・先行するmixiアプリの紹介<br>
・mixiアプリプロバイダーのビジネスモデル<br>
・mixiアプリプロバイダーの難しさ<br>
・mixiアプリ市場の未来予想図<br>
<br>
<br>
♪当セミナーのレポートはメルマガ「いきべん通信」にて配信します。<br>
<br>
<br>
●松本龍祐氏（コミュニティファクトリー代表）<br>
<br>
1981年神奈川出身。中央大学経済学部在学中より出版系ベンチャーの立ち上げやカフェ経営等を行う。2004年より中国初のSNS企業UUME社の日本支社に参加。2005年よりSNSの企画・コンサルティングをフリーランスで行い、アパレル大手のブログプロモーションやJリーグチームのオフィシャル SNSなど、多数のWEBコミュニティの企画を行う。2006年にクロスメディア/クロスコミュニケーションを主力事業とした株式会社コミュニティファクトリーを設立した。2008年に大学生向けＳＮＳ事業を行う株式会社リンノを設立。2009年より、コミュニティファクトリー社の事業をソーシャルアプリケーション構築・運営に特化し、同年4月に株式会社ミクシィの「ミクシィファンド」第一号として出資を受ける。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00070">http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00070</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/51581126.html">
<title>ミクシィの向かうソーシャルアプリ。いよいよ見えてきました。</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/51581126.html</link>
<description>いよいよ９月からはじまる、モバイル版のミクシィアプリ。
PCのβ版でも、いろいろと見えてきましたので、
あらためて、オープンソーシャルで叶う世界について、
検証するとともに、参入戦略についてレクチャーします。


【ソーシャルアプリ企画の秘訣】

・個人消費型→人...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T14:16:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>Mobile Business Knowhow</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[いよいよ９月からはじまる、モバイル版のミクシィアプリ。<br>
PCのβ版でも、いろいろと見えてきましたので、<br>
あらためて、オープンソーシャルで叶う世界について、<br>
検証するとともに、参入戦略についてレクチャーします。<br>
<br>
<br>
【ソーシャルアプリ企画の秘訣】<br>
<br>
・個人消費型→人間関係消費型<br>
・マーケティングコストゼロに向かう<br>
・見知らぬ人→顔見知り。<br>
・同時多発。非同期コミュニケーション<br>
<br>
<br>
♪当セミナーのレポートはメルマガ「いきべん通信」にて配信します。<br>
<br>
<br>
●椙原誠氏<br>
<br>
株式会社ミクシィ (<a href="http://mixi.co.jp/">http://mixi.co.jp/</a>)<br>
企画部　パートナーサービス企画グループ<br>
アライアンス推進チーム<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00069">http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00069</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/51578015.html">
<title>ケータイ利用者は何を検索するのか？</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/51578015.html</link>
<description>PCではビジネスシーン、プライベートシーン、両用のユーザーも、
モバイルではプライベートモードでの利用が中心となります。
他者とは共有しないモバイルだからこそ、
よりプライベートな情報を検索します。

検索ワード、時間、曜日、などから、
性別、年齢、果ては職業ま...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2009-06-28T07:20:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>Mobile Business Knowhow</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[PCではビジネスシーン、プライベートシーン、両用のユーザーも、<br>
モバイルではプライベートモードでの利用が中心となります。<br>
他者とは共有しないモバイルだからこそ、<br>
よりプライベートな情報を検索します。<br>
<br>
検索ワード、時間、曜日、などから、<br>
性別、年齢、果ては職業まで見えることも。<br>
<br>
モバイル専業検索ポータルサイト「froute.jp」の検索ログから<br>
モバイル検索ユーザーの実態をお伝えします。<br>
<br>
『ケータイのムコウのあの人』を知りたい方にはお勧めです。<br>
<br>
<br>
♪当セミナーのレポートはメルマガ「いきべん通信」にて配信します。<br>
<br>
<br>
●尾下順治氏（エフルート代表）<br>
<br>
1974年奈良県出身。神戸大学卒業後、第二電電（現KDDI）、ITベンチャーを経て、2005年にベンチャーキャピタルのアイシーピーへ入社。<br>
投資先のビットレイティングス（現エフルート）へ出向し同取締役に就任。<br>
検索事業に大きく舵を切るとともに2回に渡る4億円の増資を実施。<br>
経営にコミットするため、転籍し、副社長に就任。2008年8月、代表取締役社長に就任。<br>
<br>
<a href="http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00062">http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00062</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/51578014.html">
<title>次世代モバイルが加速するWebのストリーム化とは</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/51578014.html</link>
<description>いまや特定情報に対してパーマリンクを充てるというのは、近代的Webサイトの基本中の基本であり、Blogのみならず、多くのWeb2.0的サービス／メディアがこの手法を採用している。

Twitterは、実は次のマイルストーンに数えられるサービスである。

これはどういうことかとい...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2009-06-28T07:18:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>Mobile Business Knowhow</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[いまや特定情報に対してパーマリンクを充てるというのは、近代的Webサイトの基本中の基本であり、Blogのみならず、多くのWeb2.0的サービス／メディアがこの手法を採用している。<br>
<br>
Twitterは、実は次のマイルストーンに数えられるサービスである。<br>
<br>
これはどういうことかというと、Webを"サイト"という静的な固まり、場所的あるいはリスト的な概念から、"ストリーム"という動的な流れ、時間的な概念であることを、明確に示しているからである。<br>
<br>
今回の講義では、ページからストリームへ、静的から動的へと変わるWebについての考察を行う。<br>
<br>
<br>
<br>
♪当セミナーのレポートはメルマガ「いきべん通信」にて配信します。<br>
<br>
<br>
●小川浩氏（モディファイ代表）<br>
<br>
<br>
東南アジアで商社マンとして活躍したのち、マレーシアのクアラルンプールでネットベンチャーを起業。マレーシア、香港、シンガポールに拠点を広げる。日本に帰国後、2001年5月から株式会社日立製作所にてWebアプリケーションの開発などに従事。その後サイボウズ株式会社の関係会社フィードパス株式会社のCOOを務める。2006年12月に退任、サンブリッジのEIR（客員起業家制度）を利用し、2008年1月株式会社モディファイを設立し現職。<br>
著書に『ビジネスブログブック』シリーズ（毎日コミュニケーションズ）、『Web2.0Book』（インプレスジャパン）、「アップルとグーグル」（インプレスR&D）などがある。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00066">http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00066</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/51578012.html">
<title>魔法のiらんどがこっそり教える！コミュニティサイトの運営の秘訣</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/51578012.html</link>
<description>Web2.0、SNS、CGM、UGC、、、
そんな言葉を耳にするずっとずっと前から
変わらぬポリシーと変わらぬカルチャーで
「魔法のiらんど」を運営し続けております。

コミュニティの４つの重要な要素
「場をつくる」
「集める」
「活性させる」
「共有する」
について、運営のポイ...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2009-06-28T07:16:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>Mobile Business Knowhow</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Web2.0、SNS、CGM、UGC、、、<br>
そんな言葉を耳にするずっとずっと前から<br>
変わらぬポリシーと変わらぬカルチャーで<br>
「魔法のiらんど」を運営し続けております。<br>
<br>
コミュニティの４つの重要な要素<br>
「場をつくる」<br>
「集める」<br>
「活性させる」<br>
「共有する」<br>
について、運営のポイントは何だと思いますか？<br>
<br>
月間利用者600万人、月間ページビュー35億の<br>
モバイルコミュニティ「魔法のiらんど」の<br>
原点を包み隠さずお話いたします。<br>
<br>
皆さんとの活発な議論を期待しています。<br>
<br>
<br>
♪当セミナーのレポートはメルマガ「いきべん通信」にて配信します。<br>
<br>
<br>
●福間俊宏氏（魔法のiらんど）<br>
メディア事業部　マネージャー<br>
<br>
東京外国語大学　アラビア語学科卒。<br>
2001年　何故か、（株）フューチャーシステムコンサルティング（現フューチャーアーキテクト）に入社。<br>
皆が「java」とか「C言語」と答えた「得意な言語は？」の質問に「英語、アラビア語」と書いたITド素人。<br>
金融業、製造業、不動産業のプロジェクトに参画し、体力を駆使してなんとかシステムを構築。<br>
本業の息抜きのため、FridayNightBarの運営やラグビー部の創部などインフォーマルな場をつくったところ、人を繋ぐ面白さを発見し、転職を決意。<br>
2005年	株式会社ティー・オー・エス（現魔法のiらんど）入社。<br>
「魔法のiらんど」運営部門、技術開発部門、マーケティング部門を経て、現在メディア事業部マネージャー。<br>
趣味は、ラグビー、無計画な旅行、海外の市場巡り。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00061">http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00061</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/51578011.html">
<title>アンドロイド新モバイル時代のサービスの作り方</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/51578011.html</link>
<description>最近、Android関連で『普及しますかね？』と聞かれることが多いですが
実は、個人的には、『普及』に関しては、興味がなかったりします。

なぜか？ 要は、『普及』に込められている意味は、『うちの組織が儲けられるくらいの市場規模になりますかね？』という意味であり、組...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2009-06-28T07:15:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>Mobile Business Knowhow</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近、Android関連で『普及しますかね？』と聞かれることが多いですが<br>
実は、個人的には、『普及』に関しては、興味がなかったりします。<br>
<br>
なぜか？ 要は、『普及』に込められている意味は、『うちの組織が儲けられるくらいの市場規模になりますかね？』という意味であり、組織の規模や市場の狙い方により、根本的に答えが変わるものだからです。<br>
<br>
この規模であれば、『市場の見え方』も、ずいぶんと変わってきます。<br>
単純な話、100万/月の売り上げがあれば十分だから、<br>
<br>
サービスをする上で必要なユーザ数が、1000とか10000で事足りるかもしれないわけです。<br>
<br>
<br>
<br>
１，Amazon EC2などに代表されるクラウドサービス<br>
<br>
２，少ない個数でハードウェアが作れる世界<br>
<br>
３，『同じ指向の人々』のマッチングを行う、ソーシャル系<br>
<br>
<br>
これらにより、上記で上げたサービス規模である『1000ユーザ』という単位でのハードウェアの発注の芽が出てきているのです。<br>
<br>
アイデア次第でいろいろな可能性が開けると言うことです。<br>
<br>
Androidにより、アプリケーションフレームワークまでが定義され、<br>
モバイル端末は新時代を迎えています。<br>
<br>
<br>
そこで、その時代とはどういうことか？ <br>
そして、その時代におけるサービスとは何か？<br>
<br>
を考えていきます。<br>
<br>
<br>
♪当セミナーのレポートはメルマガ「いきべん通信」にて配信します。<br>
<br>
<br>
●今村謙之氏（日本Androidの会 事務局長）<br>
　・グロースエクスパートナーズ株式会社<br>
　・SIPropプロジェクト 代表<br>
　・一般社団法人Open Embedded Software Foundation 理事<br>
<br>
2002年に世界最大規模のIPv6電話事業の開発担当として立ち上げに携わり、通信業界へ。<br>
その後、2006年度上期未踏ソフトウェア事業に『SIProp』が<br>
採択されて、「メディア (通信媒体)の世界を広げる」という目的の下、SIPropプロジェクトを立ち上げる。<br>
2008年より、さらなる世界の拡大のため、<br>
モバイルガジェットによるリアルとバーチャルの融合を目指して、<br>
日本Androidの会や一般社団法人OESFの立ち上げに携わる。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00057">http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00057</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/51574179.html">
<title>ケータイでのFlashLiteの功績とandroidで広がるビジネス。</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/51574179.html</link>
<description>～Flashをモバイル端末にポーティングした当事者が語る、
アンドロイドで叶う新たな市場～


モバイルでは豊富なflashコンテンツが親しまれており、
一方で、デスクトップPCのブラウザでは
flashは、バナーやWidgetsで普及しております。

この二つの要素を柔軟に使いこなせ...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2009-06-21T12:02:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>Mobile Business Knowhow</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[～Flashをモバイル端末にポーティングした当事者が語る、<br>
アンドロイドで叶う新たな市場～<br>
<br>
<br>
モバイルでは豊富なflashコンテンツが親しまれており、<br>
一方で、デスクトップPCのブラウザでは<br>
flashは、バナーやWidgetsで普及しております。<br>
<br>
この二つの要素を柔軟に使いこなせるのが、<br>
オープンプラットフォーム端末ではないかといえます。<br>
<br>
<br>
・OPF端末の市場への投入規模。<br>
<br>
・Widetsは、デスクトップPCとモバイルをシームレスに利用するという連携の新しさがある。<br>
<br>
・OPF端末とタッチパネルUIとFlashの相性はよい。<br>
<br>
・デスクトップのPCブラウザで利用しているflash widgetsのモバイル端末での利用<br>
（　例　操作性と視覚効果にすぐれたコミック）<br>
<br>
という背景のご説明をふまえ、<br>
<br>
・FlashとFlashLiteとについて<br>
・FlashLiteのPlatformについて<br>
・FlashのMarketについて<br>
・デコメアニメの位置づけ<br>
<br>
などなど、<br>
<br>
Android上のFlashLiteで実現できる世界について<br>
お話いたします。<br>
<br>
<br>
♪当セミナーのレポートはメルマガ「いきべん通信」にて配信します。<br>
<br>
<a href="http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00056">http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00056</a><br>
<br>
<br>
●山本直也（カタリストモバイル）<br>
<br>
２０代後半 静岡でTeamWARE Web Serviceなどの開発。<br>
３０代 中目黒でFlashLite 1.0の組込み、DCM/AU様のＯＥＭ様へのポーティングサポートを始めて、現在も神谷町で継続中<br>
４０代をどうするか思案中。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/51574177.html">
<title>モバイルビジネスプレイヤーがメーカー業をやることの意味</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/51574177.html</link>
<description>～モバイルが本当にマーケティングのKeyツールへ昇華するための一視点～

その企業の商品やサービスが売れるための本質的なモバイルマーケティングプランは、当然ながら本当に売れるためのツボを突いたものでなければ責任を果たすことは難しい。

そしてそのツボは相当微妙で...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2009-06-21T12:00:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>Mobile Business Knowhow</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[～モバイルが本当にマーケティングのKeyツールへ昇華するための一視点～<br>
<br>
その企業の商品やサービスが売れるための本質的なモバイルマーケティングプランは、当然ながら本当に売れるためのツボを突いたものでなければ責任を果たすことは難しい。<br>
<br>
そしてそのツボは相当微妙で奥行きが深い。<br>
<br>
いざモバイルビジネスプレイヤーとしてメーカー業をやってみると、「商品が作られ、それが最終消費者に購入されるまでの多様なプロセス」や「本当に売れていく原因」が想像以上に一筋縄ではなく、もの凄く微妙で奥行きがあることを思い知らされる。<br>
<br>
これに対しては、表面的なプランではとても太刀打ち出来ないし、的外れなプランであれば相応の結果しか生むことが出来ない。<br>
<br>
そもそも、クライアントに対してであれば無責任なプランを押しつけることになりうる。<br>
<br>
だからこそ、モバイル・インターネットをマーケティング活動に活かそうという立ち位置であれば、それを知った上でプランを作るのとそうでないのとでは相当な底力の差になるのではないでしょうか。<br>
<br>
メーカーとしての立場で、「自分たちならその宣伝販売促進手法を本当に買うか」という視点は本質を浮き彫りにする。<br>
<br>
また、モバイルインターネットの様なインタラクティブを熟知してメーカー業にトライすると、そこの強みを相当活かせることが<br>
差別化要素となる。<br>
<br>
この辺りの考え方のイントロダクションを講義いたします。<br>
<br>
<br>
♪当セミナーのレポートはメルマガ「いきべん通信」にて配信します。<br>
<br>
<a href="http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00060">http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00060</a><br>
<br>
<br>
●小川和也氏（グランドデザイン＆カンパニー代表）<br>
<br>
慶応義塾大学法学部卒業後、大手損害保険会社勤務を経て、グランドデザイン＆カンパニー株式会社を創業。インターネットを基点とした新しいサービスやマーケティングモデルの創造に取り組んでいる。<br>
モバイルマーケティングソリューション協議会理事、財団法人茶道宗徧流不審庵評議員などを務める。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/51574176.html">
<title>米国で動き出したiPhone/android向けモバイル広告の最新動向</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/51574176.html</link>
<description>現在、業界を賑わせている iPhone3Gやアンドロイドに代表される、
次世代グローバル・スマートフォン！ 米国を中心に全世界で急速に
普及が進んでいます。

最近ではiPhoneのAppStoreに代表される、グローバル・スマートフォン上での
オンライン・アプリ販売ビジネスが急速に...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2009-06-21T11:59:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>Mobile Business Knowhow</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[現在、業界を賑わせている iPhone3Gやアンドロイドに代表される、<br>
次世代グローバル・スマートフォン！ 米国を中心に全世界で急速に<br>
普及が進んでいます。<br>
<br>
最近ではiPhoneのAppStoreに代表される、グローバル・スマートフォン上での<br>
オンライン・アプリ販売ビジネスが急速に広まっており、iPhoneだけにとどまらず、<br>
Googleが推進する次世代モバイルプラットフォーム android などでの展開が<br>
期待されています。<br>
<br>
また、それに関連して最近急速に伸びてきているのが、スマートフォン上での<br>
広告ビジネスであり、現在、米国で最も注目されている、次世代ネットビジネスに<br>
成長しつつあります。<br>
<br>
本講演では、前回講演で「モバイル夜間大学」開校以来、過去最高参加者記録した<br>
実績を持つ、マイクロソフトやアマゾンの本拠地でもある、米国シアトルの日系ITコンサル<br>
企業 トレジャーネット・インク CEOの 花房 寛 が、日本では容易に取得できない、<br>
現地ならではのレアな情報を交えてご説明いたします。<br>
<br>
<br>
講演内容<br>
<br>
・世界のスマートフォン市場について<br>
・Apple App Store の市場動向<br>
・Google androidの市場動向<br>
・その他（Nokia, Blackberry, MS, Palm）の市場動向<br>
・動き出したスマートフォン上での広告ビジネス<br>
・欧米におけるスマートフォン広告動向<br>
・スマートフォンにおける広告ビジネスプレーヤー<br>
・欧米型のスマートフォン広告ビジネス事例紹介<br>
<br>
※当日参加者の状況に応じて講義内容を変更する可能性がございます。<br>
<br>
<br>
♪当セミナーのレポートはメルマガ「いきべん通信」にて配信します。<br>
<br>
<a href="http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00043">http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00043</a><br>
<br>
<br>
●花房寛（トレジャーネット代表）<br>
<br>
商社系 IT企業で各種コンシューマ向けインターネットサイトや、着メロサイト、各種携帯電話人気サイトを多数プロデュース。<br>
2004年6月に同社退職後、米国 ワシントン大学に留学。 2005年 2月同大学留学中に ITコンサル企業<br>
トレジャーネット株式会社(本社：シアトル）を設立。同社代表取締役社長 兼 CEOに就任。<br>
<br>
今までにプロデュースしたサイトは、PC-WEB、携帯WEBを含め<br>
60サイト以上と多岐に渡り、着メロサイトでは３キャリアで６００万人以上、ニュースサイトでも６００万人以上のユーザー実績を持つサイトのプロデュースに携わる。現在は米国<br>
ＩＴコンサルタント企業の経営者として、世界各国のＩＴ、通信業界事情に精通。米国と日本、韓国などを拠点とする情報力を活かし、多数の日本企業のITビジネス事業コンサルタントとして活躍中。<br>
<br>
また現在、徳島大学大学院 先端技術科学教育部 博士課程にて、ATOK などを生み出した自然言語処理の権威<br>
青江順一教授の下で、ブログの内容を人工知能を利用して活用するAI技術についての研究も行う。<br>
<br>
執筆ブログ「米国IT企業社長ブログ」は、アメーバブログ（サイバーエージェント運営）の人気サイトで、「日本ブログ大賞2006」では「ビジネス部門<br>
- 読者投票第２位」を獲得。年間で多数の講演も行い業界内での人脈も広い。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/51574175.html">
<title>神をもまきこむタイミング術。陰陽五行で確実にモノにせよ。</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/51574175.html</link>
<description>神をもまきこむシリーズの第一弾は、なんと物事のタイミングについて。

あなたもこんな経験が有りませんか？

・先見の目が有りすぎるが故に、時代がついてこない
・思慮深すぎるが故に、やろうと思った時には既に他の誰かがやっている
・同じことを同じようにやっているは...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2009-06-21T11:57:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>Mobile Business Knowhow</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[神をもまきこむシリーズの第一弾は、なんと物事のタイミングについて。<br>
<br>
あなたもこんな経験が有りませんか？<br>
<br>
・先見の目が有りすぎるが故に、時代がついてこない<br>
・思慮深すぎるが故に、やろうと思った時には既に他の誰かがやっている<br>
・同じことを同じようにやっているはずなのに、他の人は成功しているのに自分はしない<br>
・最高のチャンスが最悪のタイミングで巡ってくる<br>
・etc,,,<br>
<br>
そんなあなたは「タイミング術」をマスターする必要があります。<br>
案外見落とされていますが、これは、どんなビジネスにおいても基本中の基本です。<br>
タイミングを無視してヒットを打てるバッターは一人も居ません。<br>
当然、モバイル業界とて同じこと。<br>
<br>
あのスティーブジョブズがここまでの結果を出せたのも、<br>
マリナーズのイチローが歴史に残る結果を出せたのも、<br>
実はタイミングが大きくものを言っています。<br>
<br>
あなたのビジネスに、そしてあなたの人生に必要なのは、<br>
お金ではなくタイミングなのかも知れません。<br>
<br>
この講義を受けることで、神をもまきこむ、こんな力が身に付きます。<br>
<br>
・人生やビジネスにおけるタイミングの重要性<br>
・タイミング合わせた取るべき戦略<br>
・タイミングを計るには陰陽五行論が最適<br>
・事例に学ぶ神をもまきこむタイミング術<br>
<br>
タイミング術無くして成功無し！<br>
くれぐれも、この話を聞くタイミングを逃さないように！！<br>
<br>
<br>
<br>
♪当セミナーのレポートはメルマガ「いきべん通信」にて配信します。<br>
<br>
<a href="http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00049">http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00049</a><br>
<br>
<br>
●森譲氏<br>
<br>
IT業界に長らく身を置き、最後はWebマーケーティングに目覚めるも、ある日、突如としてITを辞め教育業界に。<br>
現在は、M-Map（Mind Map）や陰陽五行論（算命学、易経）など様々なツールを駆使して、<br>
目の前のクライアントが望む未来を達成することを強力にサポートするコーチングを生業とする。<br>
幅広い知識、特に脳科学や心理学に基づく論理的な下ネタには定評がある。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/51570496.html">
<title>シチュエーション解析からコミュニケーション設計を。</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/51570496.html</link>
<description>～モバイルサイト来訪者の特性把握から戦略立案まで～

myRT mobileに蓄積された統計データから垣間見える情報は、パネルデータと比較すると、どのようになると思いますか？

来場者の方々の実体験、ノウハウを、サイト来訪者の行動傾向と照らし合わせて見ると、改めて実感さ...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2009-06-13T23:24:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>Mobile Business Knowhow</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[～モバイルサイト来訪者の特性把握から戦略立案まで～<br>
<br>
myRT mobileに蓄積された統計データから垣間見える情報は、パネルデータと比較すると、どのようになると思いますか？<br>
<br>
来場者の方々の実体験、ノウハウを、サイト来訪者の行動傾向と照らし合わせて見ると、改めて実感されることが多々あると思います。<br>
<br>
myRT mobileで見えてくる来訪者特性と、その把握方法、<br>
把握した情報の活用法を、事例を交えてご紹介します。<br>
<br>
・VRIのパネルデータに見る、モバイルユーザの動き<br>
・パネルデータに照らし合わせた、サイト来訪者の動き<br>
・ショッピング、ゲーム、ブログなど、カテゴリ毎のサイト来訪者の動きの違い<br>
<br>
実データと照らし合わせて、モバイルサイトの今を感じていただき、ご意見を交えながら進めてみたいと思います。<br>
<br>
<br>
♪当セミナーのレポートはメルマガ「いきべん通信」にて配信します。<br>
<br>
<br>
●伊藤要介氏（オーリックシステムズ）<br>
<br>
1996年よりNHKなどの番組制作に携わり、2001年に日本大学芸術学部卒業後、JBCC（日本ビジネスコンピュータ）にてフィールドエンジニアを請負、その後SNSサイト構築に携わる。2006年オーリック・システムズ入社。コンサルタントとWeb担当兼務を経て、現在、携帯に強い製品特性を活かし、モバイル事業推進室の室長としてmyRT mobileサービスを中心とした事業を務める。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00050">http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00050</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://fresh.livedoor.biz/archives/51570494.html">
<title>Androidがケータイを飛び越え、家電機器を塗り替える。</title>
<link>http://fresh.livedoor.biz/archives/51570494.html</link>
<description>Androidが普及するかどうかの議論はもう時代遅れ。

Androidとは何なのか、何が出来るのかの前提知識の解説を行い、オープンソースを引っさげてやってきたAndroidが組み込み業界の技術レベルを底上げすることにより、訪れる未来を予想する。

ライフログの活用による行動提案...</description>
<dc:creator>ofragrance</dc:creator>
<dc:date>2009-06-13T23:23:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>Mobile Business Knowhow</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[Androidが普及するかどうかの議論はもう時代遅れ。<br>
<br>
Androidとは何なのか、何が出来るのかの前提知識の解説を行い、オープンソースを引っさげてやってきたAndroidが組み込み業界の技術レベルを底上げすることにより、訪れる未来を予想する。<br>
<br>
ライフログの活用による行動提案型エージェントとしてのAndroid、世界中と繋がる為のベースとなるポテンシャルを持ったプラットフォームとしてのAndroid、<br>
<br>
なぜAndroidじゃないとできないのかを詳しく解説し、<br>
Androidが開拓した荒野に旗印を立てて先行者利益を得る為のヒントを提供する。<br>
<br>
<br>
<br>
■Androidのポテンシャル<br>
　Androidでいったい何が出来るのか、気をつけないといけないのはどこなのかを解説<br>
■組み込み機器開発現場にもたらされる変化<br>
　現在の組み込み業界の開発手法の実際を紹介し、Androidが提供する開発手法と何が違うのか、何がよくなるのかを解説<br>
■組み込み開発のWeb2.0化がもたらすもの<br>
　ブラックボックスだった組み込み機器開発が、Web2.0の波に乗ることにより何が起こるのかを解説<br>
■Googleの新サービス「Google Wave」と結びつくとどうなるか<br>
　GoogleI/Oの翌日にGoogle本社で開催されたGoogle WaveのHackathonに参加した体験を踏まえて、AndroidでGoogle Waveのサービスが提供された場合にどうなっていくかを予想する<br>
■Androidがもたらす未来<br>
　Androidがベースとなる機器が普及することによって、もたらされる未来を予想する<br>
<br>
<br>
<br>
♪当セミナーのレポートはメルマガ「いきべん通信」にて配信します。<br>
<br>
<br>
●近藤昭雄氏（ブリリアントサービス）<br>
　・日本Androidの会 幹事 組み込みWGリーダー<br>
<br>
小学生でMSXと出会い、プログラミングに目覚める。高校卒業後は飲食業界で働きパソコンと離れた生活を送るが、23歳の時にプログラマのバイト募集広告に応募して電脳業界に復帰。<br>
現在組み込み業界は10年目。Androidと出会ってからその魅力に取り憑かれ、Androidを盛り上げる為に日夜活動中。<br>
2008年1月末、Androidのソース公開前に組み込み評価ボードのArmadillo-500へAndroidを載せることに成功。<br>
将来の夢は歌手デビュー。歌って踊れるエンジニアを目指す。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00055">http://www.mobile-daigaku.jp/details_seminar.php?id=00055</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
